決断できないのは、「迷っている理由」がわかっていないから

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先日の依頼で「AとBどっちを選んだらいいでしょうか?」というご相談を頂きました。
この場合、それぞれを選んだ未来を見て決めていただいています。

でも、未来を見た後でも迷われる方が結構いらっしゃいます。
客観的に見たら「どうなるかがわかれば決められるのでは?」と思いますよね。


■なぜ未来を見ても決められないのか

これは率直にいうと「自分の気持ちが曖昧だから」です。
さらに掘り下げると、曖昧というより「いろんな気持ちが同時に存在してる」状態だと思います。

◾︎本当に明確にすべきは迷う理由

決断を下すとき、私たちは選択肢に意識が向きがちです。
でも、本当に見るべきなのは迷っている理由のほうかもしれません。

たとえば
・後悔しそうで怖い
・無意識に誰かの期待に応えようとしている
・本当はもう答えが出ているけど踏み出すのが怖い

そんな自分の本音に気づけたとき、自然と決断できることもあります。


◾︎占いは自分の本音と向き合う時間

私が提供している占いは、正しい決断をしていただくための鑑定ではありません。
まだ表面化していない、あなたの本音を引き出す作業です。

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