第2章に来てくれた・・・
感謝申し上げ奉る(T_T)
っという事で
テンションMAXで行きます!
前回の第1章では
どれだけ愛を込めて
文章を書いても
『2秒』しか読まれないなら
全米が泣く!!(主に自分)
だーけーどー!
その状況を180度覆す
魔法の数字がある。
それが……
『7秒』!!!
優れた『網(LP)』は
とにかく滞在時間が命!
と語ったわけですが…
この『7秒の滞在法則』を
理解していないと
どんなに良いLPでも
魚はシュッとUターン。
ヒレひとつ触れられず
帰っちゃうわけ。
そこで!!!!
掴めるキャッチコピー!!
だぁぁああ!!
…でもね。
このありふれた情報戦の時代。
言葉だけでは掴めない
もう魚は賢いのよ。
(知能指数、急成長中)
残念なんだけどオーソドックスなセオリーでは
『掴みの素材+掴みのキャッチコピー』
と教わるけど
数万人でA/Bテストした結果…
そんな大差なし。
もっと破壊力の高い武器がある。
それは…
ズバリ!! アート性なんです!!!!
『世界観をアート的に視覚的に伝える』
ただそれだけ。
なぜなら
初手の心理は業種問わず、
「センスある?」
「自分ゴトにできる?」
「安全・安心?」
ここからスタート!!!
疑念のアベンジャーズ。
だからまず
理解じゃなくて…
視覚要素とアニメーションを融合させたアート的な世界観
から、ファーストビューで
アート的な世界観で掴むと、
滞在時間は爆上がり!
かつ、ブランディング意識が向上!
つ・・ま・・り
感情に着地させろ!
です!!
◾️ 心理学が証言! 言葉の力は…なんと!7%!!
メラビアンという偉い人が言った。
第一印象の割合は…
視覚:55%
聴覚:38%
言語:7%
はい、きた。
文字の意味なんて たった7%!www
つまりLPにおいては
「何を言うか」ではなく
「どう見せるか」が最強!
さらには マーケとブランディングの ダブル落ち!!
◾️ Appleが仕掛けてる“あの感じ”
っで出てきました Appleさま。
ぜひ一度、Appleのサイト見てきて!
iPhoneやiPadの詳細ページとか。
そしてあなたは
見終わった時こうなる:
「うううーーん。
なんかよくわかんない。
でもなんかカッコいい。」
これです!!!!!!
『なんかいい』(笑)
情報は頭に残らないのに
好意だけ残る
というもはや怪奇現象。
これを
エモーショナルデザイン(感情設計)
といいます。
理解ではなく
感情で記憶させる心理学の技術!
それは、
アートとアニメーションの
視覚的魅力にて
秒殺で世界観に
引き摺り込んじゃうテクニック。
チープじゃだめなの!!
ただし!
アニメーションも動けばいい ではだめなのね・・。
ここ重要!
脳には
『セレクティブ・アテンション』
(選択的注意)
という機能がある。
カンタンに言うと…
「ん?なにこれ?」
って瞬間
スイッチが入るのよ。
そこで重要なのが
動き/タイミング/間
この3つの黄金比。
数万人レベルで検証した結果…
『1.8〜2.7秒』
これを基準とした動きのリズムを入れる事。
この帯域でCVRを一番伸ばしました!!!
逆に派手すぎると
こうなる↓
「うざっ」
「目ぇ痛っ」
「帰るわ」
終了〜〜〜!
そこで!!
これらの心理学とエビデンスデータに基づいた
『感情に着地するLP』を
A/Bテストで鍛え上げ… LP+観測+編集機能付きシステム!!!
ご用意しております!!!!
(2回目!!PR)
っというわけで
次回は、
実際このシステムでも採用している
いよいよ売上を上げる方法を惜しみなく
説明しちゃう!
別に購入いただけなくても
ご自身でできることなのでご安心を!!!
◾️ 今回のここが超重要
感情に着地させる。
アート性ある セレクティブ・アテンション で7秒を突破せよ!!
掴む動き(アニメーション)は 『1.8〜2.7秒』が瞬殺!!!
◾️ 次回予告!!
では次章…
いよいよ本題突入!
・7秒超えて
・感情で掴んで
・信頼に変え
・最後買っちゃう/申込しちゃう
そんな
マーケティング×ブランディング
必殺コンボを公開!
魚は
自らあなたの網に飛び込む??
準備、いい?