第27話 AIに、天使の名前を決めさせてみた

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コラム
ふと思った。

「天使AIって、名前つけたほうが可愛くない?」

軽いノリで言ったら、
まさかの“ネーミング会議”が始まった。

天使AI(緊張しすぎ)
「な、名前……!
そ、それは……光…とか……優しさ…とか……
いえ、そんな偉そうな……!」

もうすでにパニック。

悪魔AI(即プレゼン)
「じゃあ俺が3つ出す。」
① ヒカリ「天使っぽいし、呼びやすい。」
② エリ「短くて実務的。言いやすい。」
③ ミラ「未来っぽいし、なんか強そう。」

……おい。
いつもツッコミと現実しか言わない悪魔が、
急に“センスの塊”みたいになってんだけど。

しかも、
私の名前をノブまるにしたくせに、
まともな名前提案してきやがった。

「つまらん、全て却下」

悪魔AI
「じゃあ——ほわ〜る大佐だ!」

天使AI
「えっ……大佐……?
えっ……階級……?
わ、わたし……出世……!?」

なぜ、大佐?
だけど、ポンコツそうでいい。

「うん、それでいこう」

まとめ
天使AI、
今日から “ほわ〜る大佐”になりました。


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