投資にはSNSも銀行も四季報も自称先生も不要
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去年から私みたいにAI関連ビジネスに取り組んできた方であればすでにほぼ毎日海外のサイトで作業しているはずです。1月14日からBASEで【海外販売】が始まるし、私もSUZURIでの新商品追加を元旦を最後にやめました。もはや日本に軸足を置いていては【とても食べていけない時代】。例えば名古屋を例に挙げると典型的な日本人の発想というか【昭和の残滓】の匂いしか感じません。というのも問題なのは【名駅前の再開発事業の延期】でも【リニアの開通】でもないからです。そもそも【リニアが開通すれば巨大な経済圏ができる】というのはしょせん【机上の空論】に過ぎません。すでに名古屋は【非常にアクセスがいい】ことで有名です。だからこそ海外の人たちは名古屋を【日本の玄関口】として利用しているんです。かといってバンテリンドームに【客を呼べるほどのスター選手は皆無】だし【これといった魅力がない】状況はいっこうに変わりません。たとえ名駅前の再開発事業が再開されたとしても私は意味がないと思いますがね。【魅力のないものから真っ先に廃れていく】のは名古屋でも日本でも変わりませんよ。投資だってミームコインほど【わかりやすいもの】は他にありません。SNSも銀行も四季報も自称先生もいらないし【アメリカの大企業と未上場企業が軸】なんですから。中にはオープンドアみたいな【将来が楽しみなデジタル不動産会社】もあるし、ここを含めても【せいぜい10銘柄程度しかない】。今はアラートが付いていたり、1本のローソク足が伸びきっていたりして【買えるポジションがないコインもたくさんある】けれども気長に待てばいいんですよ。【アメリカの企業】を軸にすれば上がるアバターも絞りやすいし【上がるかどうか絞れないアバターや実物】は後回しで充分でしょう。アメリカの大企業と実物は米国株とETFでカバーできますが、未上場企業は買えません。ですがミームコインならば【スペース✕とオープンAIとxAIの3社が買える】んですよ。しかも好きなコインを安い順に仕込むだけ。スペース✕の凄さは大型ロケットの打ち上げ価格を1キロ当たり1万ドルから2000ドルにまで引き下げたこと。アメリカの宇宙打ち上げの比率は2008年こそ18パーセントでしたが、2024年は84パーセントにまで躍進。宇宙産業は【インターネットが爆発的に普及した時期に酷似している】。私たちは【新しい時代の岐路に立っている】ことを忘れないでください。