【地震予測】月初恒例・占断!大地震+αの可能性は?2026年4月

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占い
3月が終わり、横浜は桜も満開です。
秩父の宝登山神社の参道も満開みたいです。
行ける方は是非行って、金運爆上げしてくださいな。

是非、奥宮まで行って限定販売のロウバイのお香をご購入ください。
黄色い花の香だからこれも金運に良さそう。

今回のように「流れ」を見て動きたい人は、
個別にタイミングを見た方が精度は上がる。
金運や仕事の動きどきを見たい人は、こちらもどうぞ。
宣伝はさておき、
今年からエイプリルフールは禁止されたので嘘は書かないよ。

そもそも科学的に予想はできない。
エビデンスもない。
占いでどういう結果が出ようが関係なく備えておけ!
というコンセプトの元に毎月占う(予定の)このシリーズ。
みなさん、防災対策はしてるかい?
それでは今月も始めよう!

だがしかし。
怖いのは地震だけではない。
雷、火事、オヤジ…だけでもないしなぁ…。
石油が入らないことによるインフラの問題、医療品の問題やら食糧事情…
雨の不足が続いていて天候不順…。
そして人災とも言える戦争及び政治の問題…
と言うことで世の中の流れ全般も含めて見てみよう。

地震について

結論から言ってしまうと
星の流れを見る限り、4月は「大きな地震が来る」と強く読める月ではない。
毎回言っているけれど、日本は火山で成り立っているので地震が無い月はないけれど、
大きな災害に結び付くようなレベルの地震が起こるような星並びは見当たらない。
その代わり、社会や生活の土台を別方向から揺さぶる圧のほうが目立つ。

今月のポイントは

エネルギーと物流の不安
物価の押し上げ
情報戦や世論のざわつき
乾燥・火・インフラ負荷
天候の偏り
政治の「説明責任」や身内のきしみ

これらが前に出ている。

地震的な読みで大事なのは、
「一気に噴く」「抑えが効かない」「衝突が集中する」感じだけれども、
4月の並びはそこまで尖っていない。
その代わり、社会の土台がジワジワ揺さぶられる月と読める。

「結局、自分はどう構えておけばいいのか」
が気になった方へ。

世の中の動きを読むことと、
その中で自分がどう判断するかは別の話です。

生年月日不要で、
今の迷いを1件だけ切り出して、
進むべきか、待つべきかを整理するメニューがあります。

何が、いつ、起きやすいか

1) 4/1〜4/3
エネルギー・物流・市場の不安
満月をまたぐので、増幅窓。
この時期は、現実より先に“空気”が騒ぎやすい。
現実的に既に、中東情勢の悪化でホルムズ海峡経由の石油・ガス供給が問題化し、日本政府は備蓄放出や石炭火力の一時活用、ガソリン補助などの対応に動いている。
日本は中東への依存が高く、Reutersは日本が代替調達と備蓄対応を進めていると報じている。
今月前半は、地面より先に“価格と空気”が揺れやすい。
石油やガスが完全に止まるとまでは言わないが、供給不安そのものが物価や心理を押し上げる。

2) 4/16〜4/18
インフラ・天候・生活の乱れ
ここは、流れの切替でズレが出やすい。
生活インフラ、体調、天候の乱れが表に出やすい。
気温は春から初夏寄りに傾きやすい方向が出ている。
JMA系の季節予測では、アジア広域で平年より高温傾向が示されていて、日本民間気象会社の解説でも2026年夏は全国的に平年より暑くなる見通しが紹介されている。
4月後半に向かう切替期は、交通や水回り、体調、乾燥や火の扱いに注意。
“いきなり真夏”ではないが、春のつもりでいるとズレが出る。

3) 4/27〜4/30
「隠れていた問題」「説明責任」が争点化しやすい流れ
月末は、外から何か来るというより、内側の疲れや歪みが表に出やすい。
説明責任や人的ミスのような形で噴きやすい。
これは選挙について占断した流れがまだ続いていると言える。
“高市さん降ろしが始まる”と言うより、身内からのきしみや説明責任が強まりやすい。

選挙時に生じた様々な疑念や論点も、そろそろ記憶から薄れ始める頃だと思う。
有権者の方々は今一度、何が問題として残っているのかを確認しておいた方がいい。

その他気になること

田畑の作業が進まない/食料難
中東情勢は肥料価格も押し上げ得るとIMFが警告していて、燃料や肥料の値上がりは農業コストに効きやすい。
過去のReutersも、円安で日本の農家が燃料・肥料コスト増に苦しみやすい構造を報じている。
春の農作業そのものが止まるというより、コスト圧迫がじわじわ効いてくる。

物価やエネルギー価格の高騰
中東情勢で原油価格上昇と円安圧力が出ていて、日本ではインフレ圧力の再加速が懸念される流れ。

地下シェルター
日本政府は地下施設を含む避難施設の拡充を進めていて、3月末には「2030年までに全国民分のミサイル避難施設を確保する」方向の報道も出ている。つまり、実際に政策として防護体制は前進している。
ただ、それは「すぐ開戦」ではなく、有事想定が平時の政策に入り込んできたと読むのが筋。

まとめ

4月は、大地震そのものを強く示す月というより、社会の土台が別方向から揺さぶられる月に見える。
中東情勢の緊張は、地震ではなくエネルギー価格、物流、情報戦、そして家計の不安として日本に届く。
石油やガスがいきなり止まるとまでは言わないが、不安そのものが物価や空気を先に揺らす。
気温も高めに傾きやすく、乾燥や火の扱い、生活インフラの点検を軽く見ない方がよさそうだ。

何にせよ、地震で被災したときの備えをしておけってヤツですな。

甘いものが好きな人は羊羹等、保存の効く甘いモノも忘れないように!

占断…と言っているけれど殆ど現実で報道されている情報まんま…
そう言われても仕方ない程、星の並び通りに動いているとも言える。

このブログが少しでも誰かの役に立ちますように。
それよりも災害も人災も消滅してしまえ!

災害や時事の話は、
知るだけでも意味はあります。

でも本当に大事なのは、
その情報を見た上で
「自分はどう動くのか」を決めることです。

不安を煽るためではなく、
今の自分の判断を整理したい方へ。

生年月日不要で、
今の迷いを1件集中で見る
「今、動くべき?待つべき?」のメニューはこちらです。

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