心の色眼鏡を外してお子さんを見てみよう!

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こんにちは!
輝き親子コーチングぽこあぽこ主宰のぽこです!
ブログにご訪問いただきありがとうございます🤗

今回は、「心にかけている色眼鏡」のお話です。

 できるようになることを信じて疑わなかった赤ちゃんの頃

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お子さんがまだ赤ちゃんだった頃
首が座った!寝返りができた!笑うようになった!
はいはいするようになった!

子どもができるようになることが増えるたび
「やった!」「できたね!」「すごいね!」
と、手放しで喜んでいた!

必ずできるようになると信じて疑わず見守っていた。

「なんでできないの!」
とイライラしてしまうなんてことは
皆無だったことでしょう。

私も全く同じでした。
できるようになるとなんの疑いもなく信じていられました。

でも、いつの頃からでしょう?
子どもの可能性を信じられなくなってきた。

「なんでできないの?」「私に似たからできないわ。」
「あなたには、無理だよ。」
などと子どもの可能性の芽を潰すような言葉を
つい口にしてしまっていました。

子どものもつ可能性を信じることができなくなってきた。
疑いの目が出てきたのです。

いつの間にか心に色眼鏡をかけて
子どもを見るようになってしまっていたのです。


いつからそのメガネをかけちゃったの?

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この心の色眼鏡っていつから持っていたのでしょうか?
いつからかけ始めたのでしょう?

自分が子どもの時から?
それとも・・・?子どもを産んでから?

実は、この心の色眼鏡を作った材料は自分自身のの脳の中にあるのです。
赤ちゃんの頃からずっと今の今まで材料を集め続けているのです。

 心の色眼鏡のもととは?

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心の色眼鏡の材料は、なんだと思いますか?

こうすべき。これが当たり前。これが普通。
他人との比較。他人の目。

こうしてあげてみると、
全て他人を基準に置いた価値だということに気づくことでしょう。

こうあるべきってこれが当たり前って
これが普通って本当にそうなの?
立ち止まって考えてみてください。

意外とそうじゃないことの方が多いんです。

その色眼鏡を外すと世界が違って見えてきます。

そして、お子さんの本当の姿がよく見えるようになってきます。

お子さんを授かった時、生まれた時の自分に戻って
お子さんを丸ごと受け入れることが
できるようになってきますよ!

そして、子育てが楽しいものになっていきますよ!!



























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