【カラダ】 どこまでが自分の手だろう

【カラダ】 どこまでが自分の手だろう

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来てくださってありがとうございます♪

チャネリングアートのあいです♪


今は、地球にいるわけで。

カラダを持って。

カラダという「物質的」なこと「だけ」

に目を向けるのは、なんか違うと思うんですよ。

そういう人が増えてきて、

精神のこととか

目に見えないけれど存在するものとか

魂のこととか

に目を向けている。


けど、「目に見えないこと」「だけ」

が、大事なわけじゃない。



ある人と手を繋いだら、どこまでが自分の手なのか

分からなくなった。

っていう経験は、

カラダがあるからこそ、

できること。



自分を見てくる相手の目の奥が

なんともいえない輝きを帯びていて

優しさと愛おしさは分かるけど

その奥に見える何か

分からない不思議な目。

も、カラダがないと、

できない事。


自分のカラダを使いこなせていたら

もっと

もっと

不思議な体験ができるんだろうと思う。


古武道とか、着物の所作とか

自然と関わるとか。

呼吸法とか。


背中を撫でるとか

手を繋ぐとか。


握手が貴重体験になる前に。

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