孫の存在

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コラム
2026年 2月5日 木曜日

一年の中で
1~2月が一番寒いの。
二十四節気『立春』って
冬から春への切り替わりで
暦の上では 一番寒いのよ。

3月に向けて 梅の蕾が綻び
4月に向けて 桜の蕾が綻ぶ
入園やら
卒園やら
我が子の成長に
思わず口元が綻ぶ季節でも・・。


私の息子達
上の子は 38歳
昭和62年 11月5日 木曜日生まれ
(インターネットで検索)

下の子は 34歳
平成3年 3月30日 土曜日
(西暦換算は出来ないので無記載)

普通に考えると
結婚していても おかしくはない年齢だから
私にも「孫」が居る筈ですね。
(ま、諸事情は あろうとも)


カミングアウトは していないので
身内は誰も知りません。
(母方の 従兄・従姉 4人以外は)
あくまでも
経済的(正社員退職)な理由で
私が捨てられるように離婚しているので、
子供達の心(気持ち)は 母だけの筈で
私(父)には
憎悪な思いを持っているでしょう。

だから、
彼らからの連絡など 有り得ません。
私としても
「女として生きている姿」を
見せられませんから
見せる訳にも いけませんから
妻側の親族に知られれば
彼らの立場が無くなり
更に恨みを(増して)持たれるから、
私の方から連絡など しません。


ある日 突然 孫が 私の前に現れる?
な~~んて
ドラマみたいな展開を
夢に見ちゃう事も有りましたよ 過去には。
現実には起きませんけれど ね。

個人情報保護法案の観点から
公式な手続きを踏める
弁護士とか
司法書士とかが
戸籍の開示を出来るものの、
相手が親族であろうとも
私への問い合わせも 承諾も無く
知らせる事は出来ませんから。

そういった意味からも
事前に知れる訳だから
全てを拒否しておけば良いんです。

私の人生が終わった時に
否応無く
市役所は戸籍の除籍を
私の血筋に伝えます。
それまでは
この秘密は守られます。


そういった事も
LGBTQに関する今後の
講演会(体験談)に盛り込みます。

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