「チームこむらさき」へ

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コラム
2026年 1月27日 火曜日

今日もZOOM会議が予定されています。
先日の続き?
顔ぶれが増えまして、
さながら「チームこむらさき」の様相?

過去、
史衣さんが同じく
「チームこむらさき」を立ち上げたのですが
ほぼ機能する事無く
立ち消えてしまいました。
プロダクションメンバーの増加に加え
史衣さん自身の活動が活発で
私一人に掛かりっきりには なれない・・。
今回は どうなるんでしょうか?


前回は
iPhoneでZOOM通話をしましたが、
今回は
パソコンで対応しようかな と考えて
一応の準備は出来ています。

LINEでコードが送られて来るので
パソコンで受けて 開きます。
背景に関しては
白地カーテンを移動します。
いつもは
簡易スタジオの横手においてあるモノで、
DVDを投影試写する時に用いる
(プロジェクター)
スクリーンとして代用している小道具です。
(大きさ的に 大道具の類?)

唯、
パソコンのマイク位置が解らない。
それらしき部分が見付からず 不安です。
「設定」を開いてみると
ちゃんと「内臓マイク」が設備されているので
外付ける必要は無いのですよ・・。

普通に考えると
機体の何処かに
網掛けの部分が有って
ソコに向かって発声する って思うじゃん。
取扱説明書が無いから
何が何やら わからない。

実際に会議が始まって
音声が届かなければ
(緊急時の対策として)
iPhoneに切り替えなきゃ 
なんて事にも 成り兼ねませんわ。

事前に調べろ! ってか?
なぁ~~んか 面倒っくさくってさぁ・・。
ぶっつけ本番でも よくね?
何とか成るわさ。

それまでに
お化粧を済ませておいて
お洋服を選びましょ。


一応
紙芝居のフリップ(台紙)を用意して
一人で工夫している姿を披露します。
まずは
私の武器を見てもらわなければ
どんな改善を提案して貰えるか
判りませんから。

Canvaで作った資料を
A-4サイズの紙にプリントアウトして
台紙に張り付けたフリップですが、
その手の専門家に繋がり
本格的なフリップが生まれるやも?

将来的には
デジタル的に発展して
パワーポイント フリップも期待出来ます。

5~6人相手なら
紙芝居でも対応 充分ですが、
30~40人にもなると
壁一面に投影しなければ
視覚情報が伝わりません。


集客に向けて
力を貸して貰える組織だと聞きます。
それ相応のアイテムを持てる?
手作りの品祖極まりない私のフリップが
この先 どう変化するのやら・・?

今日は その第一歩です。

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