52歳のニート主婦がイラスト販売をはじめたお話1

52歳のニート主婦がイラスト販売をはじめたお話1

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ビジネス・マーケティング
52歳のニート主婦がイラスト販売をはじめて、家にいながら現在月収10万ゲットできるようになったのは、○○をしたから。

これ重要ですよ。
最初が肝心なんです。
だって、これがないと本当にどうしようもないんです。

画力?
いいえ。

センス?
いいえ。

知識?
いいえ。

イラスト販売するのに、まず最初にやるべきこと。

それは、
「私はイラストレーターだ!」と
いう自覚を持つこと。

なあんだ、簡単じゃん。
「私はイラストレーターだ!」と
いう自覚を持つこと。

そう。簡単です。
けれど、悲しいかな。
そんな単純なことが出来ない人が結構います。

「私はイラストレーターだ!」と
いう自覚を持つこと。

「いやいや、私より神絵師なんていくらでもいるし」
「家族に私の絵は見せられない」
「私の絵に価値があるとは思えない」

そう思っているあなた。
ちょっと待って!
あなた、私よりも絵が上手じゃん!!

全世界には、2種類の人間がいます。
ひとつは、絵が描ける人。
もうひとつは、絵を描かない人。
あなたはどっち?

絵が描ける=イラストレーターなんですよ。
ネット以外のあなたの周りに、実際に絵を描いている人は何人いますか?
私は、引きこもりだから、実際ネットでしか、絵を描いている人は見ません。
絵を描かない人、いったい何人いますか?

AIあるじゃん。
AI理解している人、ネット以外で実際何人いますか?

絵を買ってくれる人は、誰ですか?
絵を描かない人です。
絵を必要としている人です。

絵を必要としている人に、
あなたの描いた絵が目に入ったら?

あなたが正々堂々とイラストレーターと名乗り、
「こういう絵もあります」と見せたら?

私はこうやってアイコンを売っています。
「私はイラストレーターです。
あなたの必要とする絵を描きます」

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