どうも!らんFP相談室のらんです!
以前、「20代でやらなくて後悔したお金のこと」というテーマでブログを書きました。
今回は(勝手に)番外編ということで、お金以外編をテーマに書いていきたいと思います!それでは早速スタート!
1.親知らずを適齢期に抜けば良かった
30歳を過ぎた頃、上奥歯が虫歯になりました。
予想がつく方もいるかもしれませんが、親知らずの隣の歯が虫歯になったんです。これは親知らずあるある(?)だそうで、親知らずの隣の歯は虫歯になりやすいらしい。
そのため30すぎて初めて親知らずを抜きました。その隣の虫歯も結局治療になり……。
親知らずの抜歯は、遅くても20代前半くらいには行った方がいいようです。
計4本を抜くという話になりますね。多いな。
親知らず抜歯の適齢期を知った時、私は「そんなの……20代の時、知らなかったよ……聞いてないよ……」と心底思いました。
だって友達同士の会話でも、「ねえねえ、親知らず抜いた〜?」とか、そんな話題にすらならなかったんですもん……
適齢期に4本抜いてる人の自己メンテナンス力はすごいなと思いましたね。
2.頻繁にストレッチをすればよかった
これは30代になってからめちゃくちゃ思っています。
20代の時はなんとも思わなかったのですが、30代は首、肩、腰、色々きています。当たり前ですが、デスクワークなど座り過ぎはよくないですね。
やはり痛みが出てからとか、身体がガチガチに固まってからでは遅い。
20代の時からストレッチをもっと習慣化しておけばよかったと日々思います。
3.筋トレを習慣化すればよかった
「筋肉はともだち」とはよく言ったもので、やはり筋肉は裏切らないのだろうな、と今の年齢になって思います。
別に超ムキムキになりたいとか、そういう訳ではないのです。ただ一定量の筋肉があった方が身体も疲れにくくなるだろうし、生活体力とでもいいましょうか……それがみなぎると思うんですよね。身体も冷えにくくなるでしょうし。
もちろん今から習慣化すればいいのでしょうが、20代の頃から筋トレを継続しておけばよかったな、とすごく思います。
若い頃は、若さと忙しさに甘えて、そんなのやらなくても自分は大丈夫!と思ってしまうんですよね……。実際、その時は本当に大丈夫なんですけどね。(だって若いから)ただ、やはり身体は日々の積み重ねです。30代になってからなかなか影響が出てくるな、と感じました。
うん、筋肉とともだちになりたい。
本日は以上です。
それではまた〜