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ナノガラス脱毛記事が意外と好評でして、楽しんでいただけたなら幸いですwww
写真はふくらはぎのビフォーアフターを紹介したと思いますが、実は左腕~手の甲まで試していて、右は何もしていない状態です('ω')
現状をお伝えすると、1mmほど毛が育ってきております。
擦りすぎて炎症を起こしていた箇所も治癒してきて、『ざらざら』から『すべすべ』に(笑)
そこで、ワタクシは思いました。
「もう少し育ってきたらどうしよう」と。
➀処理し続ける
②お試しで気が済んだから元通りになるまでスルー
・・・さて、どちらを選択すると思いますか?
女性は夏場はムダ毛処理必須。冬場もデート前は気を遣う。
これ、大変ですよね。
脱毛サロンに通うのも大変。
そういうところ、男性はもっと理解した方がいいし、『意識してもらえてる』という喜びを感じた方がいい(; ・`д・´)
…と、自分が経験してみて、しみじみ思いましたとさ。
推しまい!
最近、繰り返し聴いてる曲がある。
RADWIMPSのトリビュートアルバム「Dear Jubilee -RADWIMPS TRIBUTE-」に収録されている、YOASOBIがカバーした「会心の一撃」
元々この曲好きだったんだけど、原曲の良さとYOASOBIの良さが合わさって、より前向きになる楽曲に仕上がっていると思う。
「お前なんかいてもいなくても」がお得意の 意地悪いこの世界の口癖で
僕の耳元で飽きもせずに 話がしたいなら顔を見せなよ 今すぐさ
あと何万回の後悔で 僕は僕の期待を超えられるだろう
この心に足が生えてたら 今日の行き先は違っていたかな
冒頭の、「お前なんかいてもいなくても」ってさ、一度は思ってしまう時がある。
自分自身を卑下する気持ちもだし、周りの目や疎外感も。
自他、両方あるよね。
でも、自分が思うより周りは自分のことを気にしていないし、自分自身も自分が思うほど悪くない。
…要は、気の持ちようで前向きになれるんよな。
仮に今が苦しいとしても、ひっくり返す機会はきっとある。
そんなことを思う、師走でしたとさ。