映画「すずめの戸締り」を見てきましたミミズは…

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すずめの戸締りに出てくる普通の人には見えないミミズ(地震)を起こす存在は、まさに現在自分がサービス提供をしているコロナ交渉のマイナスの念と一緒です。

コロナウイルス後遺症は、物質的な顕微鏡などで見れるウイルスの菌が無くなっていてもウイルスのマイナスの念が頭にがっしりと付いている。

すずめの戸締りのミミズのようなものが、がっちりと付いている。

それが繋がり続けていることで、地震のように災害は怒りませんが、頭にマイナスな影響を受け続けることによりブレインフォグや脱毛や倦怠感が継続的に起こっています。

それが派生をして、その人の弱い部分である
のどや胸や肺に悪い影響を与えていきます。

映画と一緒で、普通の人にはその繋がりが見えない(感じない)ので、
科学的根拠のある西洋的アプローチを頼ってしまうのは致し方がないかと…

人は、根本原因がわかっていても
自分で理解ができて安心できるものを選んでしまう。

直感的な本能(野生のカン)がバカになってしまうと、
いろいろ弊害がでてくるんだろうなと映画をみて思いました。

まぁ、自分を含めて人は自分の中の正義があるので、
それを信じて選択するのはある程度はしょうがないことだと…

自分の伝えている内容の臨場感が足りないというのもあるのかなと、
ブログなどちゃんとつづってもいいのかなと思った。

念アーティスト

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