【ブルーボトルのお水】いつもの水道水が「甘く」なる?不思議な青い瓶のお話
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こんばんは、みのりです。
皆さんは、
普段どんな「お水」を飲んでいますか?
私は普段、浄水器を通したお水を
飲んでいるのですが、
最近復活した
お気に入りの習慣があります。
それは、きれいな
「ブルー(青いガラス)のボトル」
にお水を入れて飲むことです。
実はこれ、
ハワイのメンタルクリーニング法
「ホ・オポノポノ」
でもよく使われる方法で、
青いボトルに入れたお水を
太陽の光に当てることで、
心や体のモヤモヤを
すっきりさせてくれると言われています。
……と、そんな少しスピリチュアルな
お話はおいておいてヾ(≧▽≦)ノ
このブルーボトルに入れたお水を飲むと、
本当に不思議なことが起こるんです。
■ いつものお水が、なぜか「甘い」
中身はいつもと同じ、
我が家の浄水器を通したお水。
なのに、この青いボトルから
グラスに注いで口に含むと、
驚くほど口当たりがまろやかで、
かすかに「甘み」を感じるんです。
喉をスルスルと通っていって、
体の中がすーっと澄み渡っていくような、
なんとも言えない心地よさがあります。
「ただの気分の問題でしょ?」と
言われてしまえばそれまでかもしれません。
でも、自分の五感が
「あ、おいしいな」
「気持ちがすっきりするな」と
喜んでいるなら、それだけで大正解。
その心地よさを味わっていると
体調不良も軽く済んだり
最近、同じご飯でも美味しい!
と感じたり(笑)。
本当に「気のせいでしょ」と言われたら
反論できない小さな感覚ですけれど😆
でも、気分は大事だし、
無いよりはあった方が嬉しい
小さな出来事💛
お気に入りの色のボトルが
テーブルにあるだけで、
ちょっと心が落ち着いてくるんですよね。
■ 自分を「ごきげん」にする、小さなスイッチ
私たちは毎日、
いろんな情報や人間関係の中で、
気づかないうちに心が緊張しています。
そんなとき、高いお金をかけたり、
難しい修行をしたりしなくても、
「お水を飲むボトルを青色に変えてみる」
そんな小さな工夫ひとつで、
心にカチッと「安心」や「心地よさ」の
スイッチを入れることができるんです。
がんばって大きな変化を
起こそうとしなくて大丈夫。
まずは毎日飲むお水を、
ちょっと特別で、
自分が心地いいと感じるものに変えてみる。
そんな小さな「自分をいたわる時間」を
大切にしてみませんか?
もし、毎日がちょっと忙しくて心がカラカラだな、
誰かに話してスッキリしたいな、と感じたときは、
いつでもお気軽にお話しにきてくださいね。
冷たいお水を一杯飲むように、
あなたの心がふっと潤う時間を、
ご一緒できれば嬉しいです。