根拠が集まった、わかりやすい場面しかやらない。それがFXプ口トレーダー

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マネー・副業
根拠が集まった、わかりやすい場面しかやらない。それがFXプ口トレーダー

「エントリーする回数を減らすほど勝率は上がる」

という言葉がありますが、この真意は
「無駄なトレードをしなければ、勝率は上がる」

ということ

トレードをしようと、チャートの前に座る
しかし、トレードチャンスが来ない
この時間を、サラリーマン、ビジネスマン的感覚で見ると、無駄な時間に思えるかもしれません

やったこと=対価がもらえる

このような感覚でいると、トレードをしていない時間は、何もしてない時間、と考えがち

せっかくチャートの前に座ってるんだから、対価としてトレードをしたい、と考えがち

なので、ちょっとした根拠からでも、ついトレードをしがちになります

しかし、根拠が足りない状態でのトレード
「トレードしなきゃ」って焦ってのトレード

無駄な負けトレードになりがちです

そして、大きな間違いが一つあります
チャートを見てることは、何もしてない時間ではない、ということです

「チャートを見る」という仕事をしてるのです

ビジネスで言えば、例えば企画段階

企画を、色んな方面から見て、煮詰めていって、穴を埋め、さらに良いアイディアを足し、これでベストに近いベターだろう、というところまでしっかりと固まったところで、いよいよ企画を実行する

実際始めてみて、状況をみながら微調整をしていく
時には、思惑通りにいかず、撤退を余儀なくされることもある

しかし、当然ながら、企画をろくに詰めずに、スタートしてしまうと…想定できたであろう問題、ちょっとした穴から、企画はポシャる可能性が高いでしょう
企画の実行が無駄になってしまう

どっちが、企画が上手くいく確率が高いか?
考えるまでもないと思います


FXで言えば、色んな根拠が集まってから、エントリーする
エントリーしてみたら、そこから起こる実際の値動きに応じて、決済を考える
時には、思惑通りいかず、損切りを余儀なくされることもある

根拠が足りない状況でトレードをすると
だいたい上手くいきません

「チャートを見て、根拠が集まるまで待つ」
立派な仕事です。というか絶対に必要な仕事になります


さて、根拠をどこに置くか?
ここもはっきりしておいた方がいい点です

根拠をギリギリに置くことは、危険です

50人集客が欲しいイベントで、
今の読みで、ギリギリ50人集まるかな?

ってところでイベントを開催するのと、

今の読みで、80人は集まりそうだから、
なんとか50人はクリアできるだろう

ってところでイベントを開催するのと、

根拠の置き方は後者の方がより、成功率が高いでしょう


話しが2点になりましたがつまり、

・チャートを見て、根拠が集まるのを待つことも仕事のうち

・根拠が十分でないトレードは無駄なトレード、根拠が多く集まったトレードだけをしよう

ということです

根拠が増えた、わかりやすい相場になるまで待てる人は、それだけで勝ち組になれます

わかりやすい相場でだけトレードをしていれば、勝ち組になれます

こういった、考え方の部分、実はなかなかFXでは重要なことです
手法のロジックと同等くらいに重要なことです

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