【手法のロジックについて】含み益が出やすいポイントでエントリーすれば、利確も損切りも楽
エントリーして、
いきなり停滞する
逆方向へ動いて、戻ってくるのを待つ
こんな状況より、
一旦は、含み益になる
という状況
当たり前ですが、とても楽ですよね
もちろん、毎回絶対そうなるとは言えませんが
「勢い」のあるところ、「勢い」が出始めたところ
でエントリーできると、結構含み益になりやすくなります
勝率はどうか?と考えると、、、
どんな形でも勝ちは勝ち、負けは負け、という風になりますが、
微損で逃げたら ⇒ 負け
微益で逃げたら ⇒ 勝ち
これ、私の師匠と私の手法、ロジックにおいては、同じことをやってるんです
なのに、勝ちと負けに分かれる…ナンセンスです
話を含み益に戻しますと、
含み益が出やすいエントリー、と考えると、、、それだけでも楽です
私が師匠から教わった当初、本当に目から鱗だったのがこの考え方です
含み益が、1pipsとかで終わっちゃうこともあります
1pipsから逆公して、損切りする、ということもありますが
含み益が、3pips、ないし7pips、時に15pipsと伸びることもある
例えばこの2つのケース、結果は同じでも、やってることはまったく違ってきます
①-5pipsになってから、戻ってきて、-1pipsで損切りする
②含み益が、3pipsになったが、そこから逆公して、-1pipsで損切りする
同じ「負け」、同じ-1pips
勝率には変化なし
でも、メンタルは全然違う
損切りがしやすい、という要素もある、というのが、結構なポイントであったりします
■エントリー
含み益が出やすい位置でのエントリー
すなわち
「勢い」のあるところ、「勢い」が出始めたところでエントリー
これを目指したロジックと、それに伴った、決済方法
■決済
伸びたら利確、怪しければすぐ切る(微損、微益、建値)、逆行してしまったら最大損切り値で損切り(-6pips)
すべて、連動してるからこそ、
「勝つためのトレード」ではなく「稼ぐためのトレード」ということになります
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