ワンオペ育児とうつ病でのひきこもりを経験して気づいたこと。私の思いとお話し相手サービス

記事
コラム

はじめに:私がお話し相手サービスを始めた理由


プロフィールとは別に改めて私について書こうと思います。
みはると申します。
現在、ココナラで「お話し相手サービス」を出品しています。
ワンオペ育児や孤独を感じている方に、ちょっとした会話や気持ちの共有を
通して心が軽くなる時間を届けたいと思い、活動しています💡

ワンオペ育児で感じた孤独と大変さ


私は現在、2歳と6歳の子どもを育てています。
夫は平日は朝早くに出勤し、夜子どもたちが寝る直前まで帰ってこないため、その間の家事や育児はすべて私が担っています。
小さな子ども2人を連れて外出するのも一苦労で、
つい家にこもりがちになってしまいます。

今現在、在宅育児をしていて外に出かけるのが大変なママさん達は
きっと大人と会話する機会は自然と減ってしまいますよね。
そんなワンオペ育児の大変さを周囲や夫に理解してもらえず、
孤独を感じるママさんも多いのではないでしょうか。

私自身もその一人でした。
だからこそ、同じようなママさんたちの支えになれたらと思っています✨

うつ病でのひきこもりと気づいたこと


私は元々、金融機関で窓口業務をしていた会社員でした。
結婚・出産を経て仕事に復帰しましたが、家庭と仕事の両立に悩み、
うつ病を経験しました。

その後、休職し、自宅で引きこもる日々が続きました。
外出の機会が減り、人との関わりが途絶えることで、
さらに心が重くなることを痛感しました。
この経験から「話すことの大切さ」に改めて気づかされました。

金融機関での経験が教えてくれた“聴く力”


思い返したのは会社員時代の経験です。
窓口では、取引だけでなく「話しに来たかった」と言ってくださるお客様が
多く、よく「あなたは話しやすい」と言われていました。
電話応対でも「こんな話をするつもりじゃなかったのに、
つい話してしまった」と打ち明けていただくこともありました。

その経験から「人の話を聴くことが私の強みなのかもしれない」
気づきました。

うつ病の体験と、話すことで救われた実感


今も月に一度メンタルクリニックへ通っていますが、
専門家に話をすることで気持ちが整理され、軽くなる体験をしています。
だからこそ、同じように誰かに話すことで
少しでも安心できる時間を届けたいと思っています。

私のサービスで届けたいこと


私のサービスは、ただ会話をするだけではありません。
孤独や不安を抱えた方が「安心して話せる居場所」になることを
目指しています。

こんな方におすすめです


✅ワンオペ育児で外に出られないママ
✅ひきこもりがちで人と話す機会が少ない方
✅在宅ワークで誰かと話したい方
✅外出が難しく、話し相手が欲しい高齢の方

最後に:私の思いを込めて


「ただ話を聞いてほしい」「誰かに共感してもらいたい」
——その気持ちを受け止めて、少しでも心が軽くなる時間を
一緒に作れたら嬉しいです✨

もしご興味を持っていただけましたら、
ぜひサービスページをご覧ください。 

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