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仕事始めの休憩時間、誰かと話しませんか?|ちょっとした時間に使える話し相手サービス

今日から仕事はじめですね今日から仕事はじめですね。久しぶりの職場、久しぶりの人間関係。疲れた心に、ちょっとした息抜きが必要な時もあると思います^^ちょっとした時間に、誰かと話したいお昼休み、バスや誰かを待っているちょっとした時間、歩きながら誰かと話したい。そんな少しの時間にでも、活用ください。仕事始めで疲れる理由久しぶりの職場。久しぶりの同僚や上司との会話。年末年始でリセットされたはずなのに、また始まる人間関係のストレス。休み明けは、特にメンタルへの負担が大きい時期です。「また仕事か」「休みが終わってしまった」そんな気持ちを抱えながら、無理して笑顔を作る。仕事と子育てを両立しているママなら、さらに大変。朝はバタバタ、仕事では気を遣い、帰宅後は子どもの世話。自分の時間なんて、ほとんどありません。短い時間でも、話すだけで楽になる✨そんな時、ちょっとした時間に誰かと話せたら…。・お昼休みの15分:ご飯を食べた後の時間。職場の人とは話したくない。でも、誰かと話したい。・通勤中のバスや電車で:移動中の時間。誰かと話す。それだけで、気持ちが切り替わります。・歩きながら、イヤホンで:職場から離れた場所で、自由に話せる時間。それが、心の支えになることもあります。短時間でも、傾聴しますこのサービスは、長時間話さなければいけないわけではありません。5分でも、10分でも、15分でも。あなたのちょっとした時間に合わせて、話を聞かせていただきます^^雑談でも、愚痴でも、メンタル不調の話でも。どんな話も、否定せずに聞かせていただきます。ココナラなら、気軽に使える!✅電話でもチャットでも:歩きながら、移動中
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2026年も、あなたの話し相手として

今年もよろしくお願いします2026年が始まりました。今年もよろしくお願いします✨今年も、ココナラで続けていきます今年も、ココナラで傾聴サービスを続けていきます。メンタル不調を抱えながら、ママとして子育てをしながら。完璧ではないけれど、私にできる形で☆私が提供できること傾聴:あなたの話を、じっくり聞かせていただきます。愚痴でも、悩みでも、雑談でも。どんな話でも、否定せずに受け止めます。話し相手:ただ、誰かと話したい。そんな時の話し相手として。孤独を感じている時、メンタルが不調な時、いつでもお声かけください。ママとしての共感:子育て中のママとして、同じ立場だからこそ共感できることがあります。ワンオペ育児の辛さ、メンタル不調と子育ての両立。すべて、私も経験しています。今年も、不完全なまま続けます正直に言うと、私は完璧ではありません。メンタルが不調で、サービスを休むこともあります。抑うつ気味で、ブログが書けない日もあります。でも、それでもいい。完璧じゃなくても、私にできることを続けていく。それが、今年の決意です。なぜ続けるのか去年、お客様から「ありがとう」と言っていただけることが、何度もありました。その言葉が、私の支えになっています。辛かった経験も、苦しかった日々も、すべて無駄ではありませんでした。その経験があるからこそ、今、誰かの話を聞ける。誰かに寄り添える。だから、今年も続けます。こんな時に、使ってください✅メンタルが不調な時:うつ病で孤独は辛い、誰かに話を聞いてほしい✅ママとして辛い時:ワンオペ育児で誰とも話せない、子育ての愚痴を聞いてほしい✅ただ、誰かと話したい時:孤独を感じて
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ワンオペ育児とうつ病でのひきこもりを経験して気づいたこと。私の思いとお話し相手サービス

はじめに:私がお話し相手サービスを始めた理由プロフィールとは別に改めて私について書こうと思います。みはると申します。現在、ココナラで「お話し相手サービス」を出品しています。ワンオペ育児や孤独を感じている方に、ちょっとした会話や気持ちの共有を通して心が軽くなる時間を届けたいと思い、活動しています💡ワンオペ育児で感じた孤独と大変さ私は現在、2歳と6歳の子どもを育てています。夫は平日は朝早くに出勤し、夜子どもたちが寝る直前まで帰ってこないため、その間の家事や育児はすべて私が担っています。小さな子ども2人を連れて外出するのも一苦労で、つい家にこもりがちになってしまいます。今現在、在宅育児をしていて外に出かけるのが大変なママさん達はきっと大人と会話する機会は自然と減ってしまいますよね。そんなワンオペ育児の大変さを周囲や夫に理解してもらえず、孤独を感じるママさんも多いのではないでしょうか。私自身もその一人でした。だからこそ、同じようなママさんたちの支えになれたらと思っています✨うつ病でのひきこもりと気づいたこと私は元々、金融機関で窓口業務をしていた会社員でした。結婚・出産を経て仕事に復帰しましたが、家庭と仕事の両立に悩み、うつ病を経験しました。その後、休職し、自宅で引きこもる日々が続きました。外出の機会が減り、人との関わりが途絶えることで、さらに心が重くなることを痛感しました。この経験から「話すことの大切さ」に改めて気づかされました。金融機関での経験が教えてくれた“聴く力”思い返したのは会社員時代の経験です。窓口では、取引だけでなく「話しに来たかった」と言ってくださるお客様が多く、よく「あ
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ココナラでブロンズランクになりました

今月からブロンズランクへ今月から、ココナラのランクがブロンズランクへ上がりました!!感謝と喜びでいっぱいです。これからもよろしくお願いします。支えてくださった皆様へブロンズランクになれたのは、ご利用くださった皆様のおかげです。本当にありがとうございます✨うつ病を抱えながらのサービス提供うつ病を抱えながら、ココナラで傾聴・話し相手のサービスを提供してきました。正直、大変な時もありました。メンタルが不調で休むこともありました。でも、続けてこられたのは、お客様の存在があったからです。「ありがとう」という言葉お客様からいただく「ありがとう」という言葉。それが、私の支えになりました。「こんな私でも、誰かの役に立てている」その実感が、続ける力になりました。ブロンズランクの意味ブロンズランクになったこと。それは、単なるランクアップではありません。うつ病でも、できることがあるうつ病を抱えていても、メンタル不調があっても、ココナラで誰かの役に立てる。それを証明できた気がします。病気があっても、価値を提供できる。そのことを、ブロンズランクが教えてくれました。これからも、続けていきますブロンズランクになったからといって、何か特別なことをするわけではありません。今まで通り、私にできることを続けていきます。ママの話し相手として子育て中のママとして、同じママの悩みや雑談に寄り添います。子どもの可愛い瞬間を一緒に喜んだり、子育ての愚痴を聞いたり。ママ同士だからこそ、共感できることがあります。メンタル不調を抱える方の傾聴相手としてうつ病やメンタル不調を抱える方の話を、じっくり聞かせていただきます^^同じ経験を
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うつ病を抱えながら始めたココナラ|「こんな私でも」が「ありがとう」に変わった1年

残すところ後数日ですね…。2025年も、残すところ後数日ですね。皆さんはこの1年、どうでしたか?病気を持ちながら、何かできることはないか私は病気を持ちながらも、何か人に貢献できることはないかと考えていました。うつ病を抱えているママが、社会に何か貢献できるのか。家にいながら、誰かの役に立てることはないのか。そして、ココナラで傾聴サービスを始めました。正直、最初は不安でした。「こんな私のサービスを誰か利用してくれるのだろうか」「うつ病を抱えている自分に、人の役に立てるのだろうか」でも、始めてみました。ご依頼をいただきました✨少しではありますが、お客様からご依頼があり、傾聴をさせていただけたことを嬉しく思います。こんな私でも、お客様のお役に立てたことが嬉しかったです。ありがとうございます。「こんな私でも」という気持ちうつ病を抱えるママとして、いつも心のどこかに「こんな私では」という気持ちがありました。外で働けない私。メンタル不調で子育てもままならない時がある私。社会に貢献できていないと感じる私。「こんな私に、何ができるんだろう」そう思っていました。でも、傾聴という形で役に立てた✨ココナラで傾聴サービスを始めて、お客様と話す中で気づきました。「こんな私だから」できることがある。うつ病を経験したから辛さがわかる。メンタル不調を抱えているから苦しみに共感できる。ママだから子育ての悩みに寄り添える。弱さは、強さにもなる。経験は、誰かを支える力になる。無駄なことは何もない。辛い経験も、苦しかった日々も、すべて今の私を作っている。そして、それが誰かの役に立つ。傾聴だけじゃない、雑談も話し相手も私
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