こんにちは、クウ太郎です。
仕事で作った資料を提出する前に、手が止まる。
副業を始めてみたけど、このやり方で合っているのかわからない。
毎日を過ごしているけど、「自分の人生、これでいいのかな」とふと不安になる。
こういう「これでいいのかな」が頭の中をぐるぐる回る感覚、心当たりはありませんか?
悩みの種類はバラバラ。でも根っこは同じ
僕のサービスを利用してくださる方の悩みは、本当にさまざまです。
- 仕事のプレッシャーに押しつぶされそう
- 家庭のことで頭がいっぱい
- 副業を頑張りたいけど、方向性が合っているかわからない
- 自分がやっていることに自信が持てない
内容はバラバラですが、実はどの悩みにも共通していることがあります。
それは、「自分一人では、これが正解かどうか判断できない」ということ。
一人で考え続けると、不安は増えるだけ
頭の中だけで考えていると、どうしても同じところをぐるぐる回ってしまいます。
「こうした方がいいかな」「いや、やっぱりダメかも」「でも他に方法がない」——堂々巡りですよね。
しかも、考えれば考えるほど不安は大きくなっていく。
気づけば、「出すのが怖い」「動くのが怖い」という状態になってしまうことも。
これは僕自身もよく経験します。
本業で資料を作っていても、「これで本当にいいのかな」と怖くなる瞬間がある。
副業でもアフィリエイト、ブログ、いろいろ試して全然うまくいかなかった時期がありました。
一人で抱えていた時は、本当に苦しかったです。
第三者の目が入ると「見え方」が変わる
じゃあ、何が変わるきっかけになるかというと、誰かに見てもらうことなんです。
自分では「ダメかも」と思っていたものが、第三者から見たら「ここはいいと思いますよ」と言われることがある。
逆に、気づかなかった弱点を指摘してもらえることもある。
大事なのは、正解をもらうことじゃないんですよね。
誰かに話して、反応をもらうことで、自分の中にあった答えが見えてくる。
「ああ、自分はこっちの方向に進みたかったんだ」
「なんだ、そこまで心配するほどのことじゃなかったんだ」
こういう気づきは、一人で考えているだけでは絶対に出てこないものです。
「こんなことで相談していいのかな」——大丈夫です
よく聞かれるんですが、悩みの大きさは関係ありません。
「仕事の進め方がこれでいいかわからない」でもいいし、
「なんとなくモヤモヤするけど、何に悩んでいるかもわからない」でも全然OKです。
むしろ、はっきり言葉にできない悩みこそ、話してみる価値があると僕は思っています。
話しているうちに「あ、自分はこういうことが引っかかってたんだ」と見えてくることが多いんです。
僕は否定しません。「それは違うよ」とは言いません。
あなたの言葉をそのまま受け止めて、「どうしてそう思うんですかね?」と一緒に探っていくだけです。
まずはチャットで、気軽にどうぞ
「いきなり電話はハードルが高い」という方も安心してください。
チャットでのやり取りから始められます。
「ちょっと聞いてほしいことがあって」の一言で十分です。
うまくまとまっていなくても、全然構いません。
気が向いたときに、ぜひ覗いてみてください。お話しできるのを楽しみにしています。
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