やることが多すぎて頭がパンク。その状態、「整理してくれる人」が一人いれば解決します

記事
IT・テクノロジー
こんにちは、クウ太郎です。

「やることがたくさんあるのに、何から手をつけていいかわからない」
「考えがまとまらなくて、資料がうまく作れない」
「自分の中では理解しているつもりなのに、人にうまく伝えられない」

こういう経験、仕事をしていると本当によくありますよね。

今日は、僕が「自分の強みってなんだろう」と考えた話をしてみたいと思います。

僕の強みは「考えを整理する力」だった

副業でいろんな方の相談に乗るようになって、気づいたことがあります。
僕がお役に立てているのは、専門知識を教えることではなく、相手の考えを整理することなんです。

本業ではITエンジニアとして、ものの特性を調べたり、計算結果を判断したり、そしてそれを誰が見てもわかる資料にまとめるという仕事をしてきました。

この「わかりやすく整理して伝える」スキルは、5年以上かけて叩き込まれたものです。
上司に何度も指摘されて、作り直して、また指摘されて——その繰り返しの中で身につきました。

「考え方」は、分野が違っても同じ

先日、僕のまったく専門外の分野——ものづくりの測定や計算に関する相談案件に応募してみました。

「IT系のあなたに何がわかるの?」と思うかもしれません。
でも僕が気づいたのは、考え方の整理は分野を問わないということなんです。

専門用語は違っても、やることの本質は同じ。
- 目的は何かを明確にする
- 相手が知りたいことを把握する
- どう見せれば伝わるかを設計する

この3つがはっきりすれば、どんな分野の仕事でも前に進めるんですよね。

「伝わる」と仕事はびっくりするほどスムーズになる

考えが整理されて、わかりやすい資料が作れるようになると、何が変わるか。

相手とのやり取りが一発で終わるんです。

「ここ、もうちょっと詳しく」「これってどういう意味?」というやり取りが何往復も続くと、それだけで時間がどんどん消えていきます。
でも、最初から相手が求めていることに対して的確に答えられる資料を出せれば、一発で「OK」がもらえる。

これ、仕事の効率だけじゃなくて、精神的にもすごく楽になるんですよね。
「これで大丈夫かな」「また修正が来るかも」というストレスがなくなるので。

頭の中を一緒に整理しませんか?

もしあなたが今、こんな状態にいるなら——

- 仕事の進め方がわからなくて頭がパンクしている
- 資料を作りたいけど、何をどう書けばいいかわからない
- 自分の考えはあるけど、うまくまとめられない
- やるべきことが多すぎて、優先順位がつけられない

一度、話してみませんか?

僕がやることはシンプルです。
あなたの話を聞いて、「つまりこういうことですかね?」と整理していく。
それだけで、驚くほどスッキリすることがあります。

否定しません。「こうしなさい」とも言いません。
あなたの考えを引き出して、あなた自身が「ああ、こうすればいいんだ」と気づけるように、一緒に整理していきます。

まずはチャットで「ちょっと整理したい」と送ってみてください

難しいことは何もありません。
「頭の中がごちゃごちゃしてて……」の一言で十分です。

気が向いたときに、ぜひ覗いてみてください。お話しできるのを楽しみにしています。

▼ いきなり電話は、という方は「チャット」へ
▼ 今すぐ、吐き出してスッキリしたい方へ

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら