今回は「YABUKA」を出張マンガ編集部の方に見てもらった振り返りです。
コミティアには日本のマンガ雑誌の編集部のみなさんが、大勢出張して来られていて希望すれば作品を読んで頂き、ご意見を頂けます。
及ばずながら小生も作品をもってお言葉を頂きに行ってまいりました。
先ず、どの雑誌のどこの編集部の人に見て貰おうかな...
受付の方に、初めて来てどうしたらいいか分からない旨をお伝えすると
「ちょっと作品を見せて貰っていいですか?」との事。
さらさらっと見て「SFかファンタジーならこの辺はどうでしょうか」とご案内を頂きました。助かりました。
おずおずとご案内いただいた編集の方に見て貰った結果...
大変丁寧に見て頂きました。
内容: まとめて言うと至極まっとうな事を優しく丁寧にご指摘頂きました。
詳しくは次回でご紹介
※ここからご覧になった方は意味が解らないと思いますので私のブログを
2022/10/06まで遡って「YABU香」をご覧下さい。前作は作風が古くさいのではないか?とのご意見から(昭和版)とし、ほとんど全てを作り直した「YABUKA」は(令和版)として大筋を変えずにその他キャラ設定や細かなストーリーをリニューアルしています。改善?をお楽しみ下さい。文字数が少なく簡単に読めちゃうと思いますよ。今年2023年の東京ビッグサイトで開催されたコミュティア初出店を目指しました。
→今回の結果は惨敗でした。振り返りを行っています。