大学生が開発インターンに参加して学んだこと

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IT・テクノロジー
初めての実務プログラミングを経験した際に学んだことをいくつか紹介したいと思います。

1. 細かくprintせよ!

大きなものを作っていると、どこがどうなっているのかがよくわからなくなります。
printで何でもかんでも見えるようにしてみて、とアドバイスをもらいました。
実際自分も中身が分からないままこんな感じだろう!とやっていましたが、中身を一つ一つ確認することでプログラムについての理解度が格段に上がりました!

2. ChatGPTにむやみに聞くより、基礎を知るべし

前までは基礎を学ぶことを怠って、ハードコーディングをしまくってました。
実務のコードを書くにあたって、過去のプロジェクトのソースコードたくさん見ることができました。
そこには役割分担されたきれいなコードたちがたくさんありました。
仮に自分がそんなきれいなコードの書き方を知らなかったら、ChatGPTによって汚いコードが正しいと誤認していたでしょう。
ChatGPTを利用して勉強するときは、基礎を理解していていることが重要です。GPTの言っていることが合っているのか間違っているのか、
使いこなせることが大事だと思います。


そんな経験から、プログラミングの第一歩を教えるレッスンをしています。
わからなかった、ハードコーディングが正しいと思っていたあの頃の経験から、楽しくプログラミングの考え方を学ぶことができます。

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