※画像はイメージで、「ぱくたそ」さんからお借りしています
物騒な言葉なので伏字にしてますが、
何の事を指してるかは察してあげてください 汗
地獄のような現世を前に「生きる一択」をつきつけられてしまった!
そんな私たちの手元にある選択肢は・・・・
⇒たたかう
にげる
・・・まぁ、基本形はこんな感じですよね (´σ `) ホジホジ
とりあえず、これで行きましょう!(行くのか?
そこからなのですが、
可能であれば、頭脳と力のあらん限りで戦いましょう。
何か活路が開けると思いますし、最悪ケガするハメになっても
自〇し損じて体に障害を負うよりはよっぽどマシだと思います。
何より「戦った」という事実がこの後の自分を勇気づけてくれるはず。
しかし、恐怖に足がすくむ・・・
そういう時は、下の言葉を思い出してください。
「恐れは逃げると倍になるが、立ち向かえば半分になる」
政治家のウィンストン・チャーチルさんの言葉だそうですが、
立ち向かう事で恐怖消えるということはよくあることです。
・・・が、相手が「パワハラ体質の超絶ブラック企業」など、
勝ち筋が見えないこともあります。
そういう時は、遠慮なく逃げましょう。
「逃げるは恥だが役に立つ」
ドラマのタイトルまんまですが、その通りだと思います。
逃げた先は桃源郷だったりするかもしれませんし、
何より命あっての物種。「〇ななきゃいい」んです。
諦めず何かしらの手を打ち続けていけば、
きっと変化は起こるはず。
それは内面が、かもしれませんし外の環境が、かもしれません。
せっかくですから、
どうやって〇ぬか?ではなく、どうやって生き残るか?
に知恵を絞ってみてください。
死神さんも、きっと舌打ちして去ってくれるはず。
・・・と、かなり前向きでウザかったかもしれませんが、
どう動くにしろ、あなたの先に幸運があらんことを祈ります。
グッドラック!
では、次の記事でまたお会いいたしましょう。
それではまた!