「もう自〇したい・・・」と思ったあなたへ その2
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学び
※画像はイメージで、「ぱくたそ」さんからお借りしています
物騒な言葉なので伏字にしてますが、
何の事を指してるかは察してあげてください 汗
自〇した仕返しに神様が送ることにした地獄とは?
釜ゆで地獄?
針山地獄?
血の池地獄?
なぜ昔の絵巻に出るようなものばかりなのか?という疑問はさておき 笑
その答えは・・・・
そう、「現世(リアル)」です!(ドンッ!
自〇してまで逃げたかった現実に逆戻り、というわけなんです。
自〇で薄れゆく意識の中、
「ようやくこれで楽になれる・・・・」
と思っていたら、まさかの
現 ☆ 世
もちろんですが、ラノベやアニメなどである転生モノの「別人になる」
というようなシナリオではなく、「自〇する前からやり直し」なんです。
きっと、この事実の前に呆然と立ち尽くし、
こう叫んでしまうでしょう。
ど゛う゛し゛て゛な゛ん゛だ゛よ゛お゛お゛ぉ゛・・・・
(藤〇竜也 風に)
・・・そうなんです。
神様が自〇した仕返しに送り込む先の地獄。
それはつまり、
「自〇してまで逃げたかった現世」
というわけなんです。
痛い・辛い思いしてようやく自〇した後に待っているやり直し。
しかも、「〇んでしまった」ので、もう「〇ねない」んですよね。
つまり、「何のための自〇やったんや・・・」となるわけです。
〇ぬだけムダ。
そういう意味で、「割りにあわねーからやめておきなさい」なんです。
と考えると、つまるところ、
「〇ぬ」か?「生きる」か?ではなく、
生 き る 一 択
なんですね。
もはや我々に選択権なんぞありません。
じゃあひたすら耐えろというのか?
というほかありませんが、
せっかくですから、ここは考え方w・・・・・
おっと、もうこんな時間だ!(わざとらしい演技)
ノッて来たところで難なのですが、
今回はこの辺で次につなげようと思います。
(わざとらしい困った顔しながら)
次も読んでいただけると嬉しいです!
では、次の記事でまたお会いいたしましょう。
それではまた!