最近、このような方増えています。
「英語、もう一度やってみたい」
「子どもに教えられるくらい、自信をつけたい」
「英検にも挑戦してみたい」
AIが発達して、自動翻訳アプリもあるし、
英語話せなくても全く困らない。
それでもやっぱり英語やってみよう!という方は
「ただ話せる」以上に、自分の言葉でコミュニケーションをとったり
英語で何かをしてみたい、という方が多いですよね。
でもいざやろうと思って、教材を買ったり、動画を見始めたのみ、気づいたら続かなくなっている。
そんな経験、ありませんか?
実はこれ、始める前に“ある大事なこと”を決めていないのが原因かもしれません。
やり直し英語で一番最初にやるべきこと
それは――
「目標を決めること」なんです。
あたなは何のために英語を学びたいですか?
この目的が曖昧なままだと、途中で迷子になります。
どんなに良い教材でも、方向がズレていれば意味がありません。
目標によって、選ぶ勉強法はまったく変わる
例えば…
英検準2級・2級に合格したい人が、英会話アプリでスモールトークばかり練習していても、なかなかスコアは伸びません。
子どもに英語を教えたい人が、分厚い英文法書を読んで混乱していても、実践にはつながりません。
だからこそ大切なのは、「自分のゴールに合った方法」を選ぶこと。
そして、そのゴールをちゃんと最初に決めておくことなんです。
じゃあ、その上で「何から始めればいいのか?」
目標が決まったら、次はこの3つを土台に学び直すのがおすすめです
単語を覚える
まずは日常や試験によく出る単語から。
意味だけじゃなく、例文で「使える」単語を増やすことが大切です。
中学英語の基礎文法を整理する
be動詞、一般動詞、過去形、疑問文…
「なんとなく覚えてる」状態を「わかって使える」に変えるのが目標。
中学英語がしっかり頭に入っていれば、簡単な日常会話もできるようになりますしや英検準2級も合格圏内です!
声に出して練習する(音読・文型練習)
学んだ文法や単語を口に出して定着させる練習が効果的。
例えば「I like ○○.」「I want to ○○.」など、基本文型を何度も声に出して、自信をつけていきます。
シャドーイング、リピーティングなどともいわれますね。声に出す練習は思った以上に効果があります。
そんな学び直しをサポートするレッスンを行っています
このレッスンでは、
①中学英語の基礎からの文法おさらい
②よく使う単語を例文で覚える練習
③声に出して自然に使えるようにするトレーニング(パターン練習+音読)
④振り返りとアドバイスで着実にレベルアップ
⑤英検準2級・2級に向けた対策もサポート
やり直し英語の「正しい順番」をしっかり身につけていきます。
迷ったら、まずは体験レッスンへ
少しでもやってみたいと思ったら行動あるのみです!
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