「文系人間に少し必要な生活に役立つ常識とは⁈⑥💜」🎾🚴‍♀️⚔️🏓🤿🏸⛳😎😍

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記事
コラム
💎かぼちゃ(南瓜)とは!

ウリ科かぼちゃ属に属する果菜(かさい)の総称で
原産は、南北アメリカ大陸ですが、
主要生産地は、中国、インド、ウクライナ、アフリカです。
皮を含む果実を食用として、
「不飽和脂肪酸、ミネラル、タンパク質、βカロテン、ビタミンB群、
ビタミンC、ビタミンE」 を含んでいます。
種は、油、カリウム、マグネシウム、カルシウムを含んでいて、
パンプキンシードオイルの原料にもなっています。

薬用にする部位は、果実と種子です。
果実は、胃腸を温めて、食欲を増進して、疲労倦怠、食欲不振に
効果があるとされています。
種子は、1回量5gを600ccの水で煎じて、3回に分けて服用する用法が
知られています。
また、種子を炒めて、殻を取り除いて、食べてもよいとも言われています。


💎関西と関東で味が違うわけとは?

関西人が東京に来て一番驚くのは、
そばやうどんの汁(じゅう)が黒くて濃いことです。
すべてに味が濃いのです。
逆に、東京の人が関西でうどんを食べると、
その汁のあっさりしているのに驚かされます。
この違いは、どこからきたのでしょうか?

今でこそ、東京は日本を代表する都会となっていますが、
徳川家康が幕府を開く以前は、
京都からはるか離れた田舎だったのです。
田舎にいた人たちのほとんどは、農民ですから
毎日、激しい労働に明け暮れます。
関東武士といわれる人たちもいましたが、彼らも平時は、
農業に従事していました。
肉体労働に従事している人は、塩分の多い食事を好みます。
この伝統が定着して、関東では濃いしょうゆ味となったわけです。
これに対して関西は、早くから一大消費センターでした。
そんなところでは、激しい労働はなく、
知的階級が文化をリードするので、薄味が主流となったわけです。
京に出てきた織田信長が、料理の味が薄いのに激怒したのを見て、
京の料理人たちが「田舎者」と陰で嘲笑したという話が伝わって
いますが、これを見てもこの時代から違いのあったことがわかります。


💎うどんをゆでる時は塩を使うのに、そばには使わないわけとは?

めん類をゆでる時、
うどんやそうめん、スパゲティーのゆで湯には、
塩を入れるのに、そばだけは塩なしでゆでると相場が決まっています。
でも、どうして?

めん類のゆで方を二つのタイプにわけると
作るときに塩を使っためんは、ゆでる時にも塩を入れて、
塩を使わずに打ったそばは、塩なしでゆでる、という事になります。
これは言い換えれば、主原料が小麦粉かそば粉かの違いです。

小麦粉をこねて、生地にするには、
小麦粉の中のタンパク質がグルテンに変わる作用を利用します。
この粘性のあるグルテンの形成に塩が不可欠なのです。
そのため、めんにするときには、小麦粉の3.5%、
餃子の皮などでは2.5%程度の塩が、最低でも必要になります。
こうして打っためんを塩なしでゆでるとどうなるでしょう?

浸透圧を考えて見て下さい。
塩入のめんは、塩なしの湯より当然濃度が高いです。
浸透圧に差が生じれば、ゆで湯はめん内部へとどんどん
染み込んでいきます。
めんはたちまちふやけてしまうのです。
したがって、コシを保ってゆで上げるには、
ゆで湯も塩分3.5%程度に合わせた方がいいという事になります。
一方、そば粉のほうは、塩なしでもこねられる性質を持っています。
そばには、塩分がないのですから、なるほど
ゆで湯に塩を入れる必要もないというわけです。


💎ミカンの甘さの秘密はあの”白い筋”にあります⁈

ミカンをむくときに厄介なのが、
中身の袋についている白い筋。
「なにも取らなくたって」と言われても気になるものです。
「何のためについているのだろう、なければいいのに」なんて
身勝手なことさえ考えてしまいます。
ところが、これがなければミカンはできないという大事なシロモノ。
名前を維管束(いかんそく)といって、
水や栄養の通路なのです。
根から上がってきた水は、この維管束を通って実に運ばれていきます。
厳密には、100%ここだけを通るのではありませんが、
維管束を断たれてしまえば間違いなくその部分は、枯れてしまうのです。
レンコンを切った時にネバネバした白い糸のようなものが出ます。
形は違いますが、あれも維管束なのです。


💎肉や魚を焼くときにふり塩をするわけは?

肉や魚を焼く前には塩を振りますが、
これは味付けの為というよりも身を引き締めるため。
ふり塩をすると、肉や魚の表面の水分に塩が溶け出して、
浸透圧によって材料の中の水分が引き出されて、身が引き締まり
形が崩れにくくなります。
また、肉や魚に含まれるタンパク質は、
塩を振ることで熱による凝固が早まるため、
焼いた時に早く表面が固まり、内部の旨味が溶け出すのを防ぐという
効果もあるのです。
塩を振るのは、肉なら焼く直前、
魚は、焼く前30分から1時間くらいが適当です。
あまり早すぎても、旨味が逃げておいしくありません。
肉なら材料の1%
魚は材料の2%  の塩を軽く握って、
高い位置からパラパラとかけると、かたよらないでいいようです。


💎網にくっつかない魚の焼き方とは?

魚を焼くときに、
網に皮がこびりついてしまいがちです。
網をよく熱してから魚を載せれば多少は、防げますが
それでも焼きあがる頃には、皮が網にベッタリ!

何かいい方法はないものかと考えてみたらありました。
「動物性タンパク質は酢の力で凝固する」、という性質を利用すればいいのです。
焼く前に、魚に酢を塗っておけば、表面のタンパク質が固まって、
網にくっつかなくなります。
ただし、酢をつけ過ぎると、魚の身が固くなって味が落ちますから
はけかキッチンペーパーなどを使って薄く塗ることです。
酢の臭いは、火を通すと完全に飛んでしまいます。
焼き上がりは、皮がきれいで網の掃除も楽になります。

💜素材の性質をちょっとだけ科学的に見れば、
料理も合理的で快適にできる、という
見本のようなものです。💜


💎調味料はなぜ「サシスセソ」の順に入れるといいのでしょう!

砂糖、塩、酢、しょうゆ、味噌。
偶然でしょうが、よくぞ、サ行の順番と一致したものです。
わかりやすくて覚えやすいこの符丁を発見した人、
のちの代まで伝えてくれた人たちにも感謝感謝です。

では、本題に入ります。
砂糖をはじめに入れるのは、分子が大きめで浸透速度が遅いためです。
もし、先に塩を入れると、
浸透圧が高すぎて素材の水分が出てしまい
後からいれた砂糖が染み込みにくくなるのです。
ただ、塩も材料にじっくり煮て含ませた方が旨味がでることは
確かなので、砂糖に次いで早めの段階で入れておきます。
酢が次に来るのは、多少加熱して、刺激臭のある酢酸分を飛ばすためです。
加熱が進んでからしょうゆを入れるのは、
揮発性の芳香成分を飛ばさないためです。
旨味のもととなるアミノ酸にとっても、加熱しすぎない方がいいようです。
味噌の場合は、タンパク質を熱によって変化させないように
サッとひと煮立ち程度に留めておく必要があります。
香りも奪われやすいので、加熱のし過ぎは、禁物です。
調理の終わる寸前に入れるというわけです。

なお、この順序は、あくまでも煮て含ませるような場合に
使われるもので、
たとえば、煮魚や酢の物のように
表面に味がつけばよいものは、最初から合わせて使えばいいのです。


💎チクワはカマボコに名前を取られた?

現代人にとって、
チクワとカマボコの違いは、火を見るより明らかです。
真ん中に竹を刺した穴が開いているのがチクワで
板に張り付いているのがカマボコです。
ところがこの両者、名前と形に混乱の歴史があるのです。

まず最初にできたのはカマボコです。
魚のすり身を竹に刺して焼いたもので、
ガマの穂に形が似ているのでカマボコと呼ばれました。
ということは、これは今でいうチクワのことでは?

桃山時代に入ると、
竹の代わりに板が使われるようになりました。
いちいち竹から外すよりずっと簡単なので
板についたカマボコは大流行となり、
市場のほとんどがこの板カマボコになってしまいます。
形は、もはやガマの穂型ではなかったのですが、
依然としてカマボコと呼ばれ続けたのです。

でも細々とではありますが、
以前と同じように竹に刺して穴の開いたタイプのものも売られていたのです。
しかし、こちらもカマボコと呼んでいたのでは混乱してしまいます。
そこで、とうとう、チクワと改名させられてしまったのです。
もともとは、こちらが、本家本元なのに、
やはり、時流に乗ったものには、かなわなかったようです。

ウナギの蒲焼にも、「蒲」という字がつきます。
やはり、形がガマに似ているので、そう呼ばれたのです。
ということは、つまり、これもはじめは、
ウナギを筒切りして、串に刺して焼いたものだったからなのです。


💎七草がゆの「ななくさ」は春の七草ではなかったのです!

一月七日には、七草がゆを食べますが、
おせち料理でもたれた胃にはありがたいし、季節感もあってなかなか良いものです。
でも、もともとは草を入れるものではありませんでした。
奈良時代には、七種と書いて「ななくさ」と読み、
七種類の穀物のかゆを食べていたのです。
その七種の穀物とは、
米、大麦、小麦、アワ、キビ、ダイズ、アズキです。
それが平安時代になると、春を待つという季節感も加わり、
七つの草、つまり、「七草」を入れるようになったのです。
七草は、セリ、ナズナ、ゴギョウ、ハコベラ、ホトケノザ、スズナ、スズシロ
です。
今の一月七日では、まだまだ寒くて、七草が芽を出すには程遠く、
七草がゆを作ろうと思ったら、スーパーで買うしかありませんが、
旧暦だとちょうど暖かくなり始めるころです。
若菜摘みも可能だったのでしょう!
平安初期の嵯峨天皇の頃から、七草は、朝廷の恒例行事として、
行われていましたが、
庶民レベルにまで広く普及するのは、江戸幕府が五節句に制定してからの事です。
しかしこの日は、諸大名以下が幕府に登城して新年の賀を述べる
「若菜のご祝儀」が厳粛に執り行われ、
武家にとっては、優雅に若菜摘みどころではなかったようです。


💎キュウリはどうして「キュウリ」というのでしょう!

キュウリは漢字で書くと「胡瓜」ですが
この「胡」という字は、
中国の万里の長城の向こうで活躍した中央アジアの民族を指す言葉で、
この字のつく物品は、シルクロード経由で伝わってきたことを
意味しています。
胡麻(ごま)、胡弓(こきゅう)、胡椒(こしょう)などです。
キュウリは、中国から日本に伝わってきたわけですが、
その頃は、十分熟れて黄色くなってから食べていたのです。
つまり、黄色い瓜(うり)だから、キウリ→キュウリとなりました。
ところが、のちに、マクワウリとかシロウリといったおいしい瓜が
どんどん入ってきて、
キュウリは、黄色くなるまで待ってもらえなくなり、
現在のような青い状態で食べるようになったわけです。
昔のキュウリの先っぽは、苦かったものですが、
最近は、苦みが嫌われたためか改良されて苦くなくなってしまいました。
東南アジアの国々では、瓜のこの苦みがいいというのでわざわざ
苦瓜(にがうり)が栽培されています。


💎卵の保存、とがった方を上にする?下にする?

当たり前のことですが、卵だって呼吸をしています。
呼吸の方法は、気室という、空気の入った部分を通して、
外界の空気も取り入れるという形です。

この気室があるのが、「丸みのある方」です。
だから、冷蔵庫の卵入れに入れる時は、
とがった方を下に、「丸い方を上に向けるのが正しい」のです。

これなら鮮度の低下を遅らせることもできますし、
楽に呼吸をさせてやるのは、
あとで食べてしまう人間から卵への、せめてものいたわりと
いうものです。

なお、古い卵は、電灯に透かすと気室の部分が、
「大きめの影」のように見えます。
これは、鮮度が落ちるにつれて、卵の表面を覆っていた薄い膜が
はがれて、そこから内部の水分が蒸発して、そのぶん
気室が広くなったために、大きめの影のように見えるのです。


💎魚がフグを食べたら毒に当たる?

フグの毒、”テトロドトキシン”は強力です。
同量の青酸カリの600倍の強さで、
わずか0.5mgあれば30人を殺せるというほどの毒なのです。
これは一種の神経毒で、知覚や運動のマヒとともに
呼吸をもマヒさせます。
江戸時代には、毒の原理がよくわかっていなかったので
しばしばあたったようです。
フグ鍋のことを「当たると死ぬ」という意味で、
鉄砲鍋といっていたそうです。
今でも、フグ屋ののれんに「鉄砲」と大きく書いてあるのを見かけます。
「鉄砲」というそのあだ名のとおり、当たれば大きな体の人間も
イチコロなのですから、当然魚だって中毒になります。
シャチやイルカなどといった大型の哺乳類でもまず助かりません。

ただし、海の動物でも、フグを食べてケロッとしている連中が存在します。
神経や感覚をつかさどる器官がない動物です。つまりは、下等動物です。
タコやイカなどの軟体動物
ナマコやヒトデなどのキヨクヒ動物、あるいは、貝類などに、
フグの毒がある卵巣や肝臓を与えても当たることはありません。
なるほど、神経がなければ何も感じないわけなのです。

また、デンキウナギやデンキナマズなどの電気魚は、
さながら動く発電所です。
体の後ろ4分の3に電気細胞がぎっしり詰まった発電器官をもっているのです。

発電器官の内部では、
電気細胞を何組か直列に接続をして、さらに、
それを並列に接続して、回路を作っています。
放電するときには、運動神経を刺激して、
前方から後方へと器官の中軸に電気を流します。
その電圧はと言えば、デンキウナギの場合、800ボルトです。
周囲の水には、500ボルトの電気が伝わります。
あまりの電圧の高さにデンキウナギ自身も感電するらしく、
体がピクピクしていることがあります。
しかし、さすがに感電死は避けられるような体の仕組みになっていて、
体内には、電気抵抗の強い脂肪もたっぷりです。
これが、自ら放った電気が水を伝わって跳ね返ってくるときの
絶縁体代わりになっているようです。


💎深海魚が水圧でつぶれないわけは?

海を2層に大別すると
水深200mまでが浅海、
それ以上に深い所が深海となります。
さらに深海は、
3000mまでの漸深海(ざんしんかい)
6000mまでの深海帯、
それ以上深い超深海帯       に分けられます。

この3つの層に棲んでいる魚を深海魚とか深海の生物と呼ぶのですが
変なのがいるわいるわ!
おなじみのチョウチンアンコウをはじめ
ペリカンウナギ、ホッスガイ、ホウライエソなど。

もっともアンコウといえば、頭に提灯をつけて深い海底に棲んでいるという
イメージがあります。
しかし、それは一部の種類で、
われわれが食用にしているキアンコウやクツアンコウは、
水深30mくらいから棲む魚です。
深くても水深200~300mくらいの底引き網にかかるところにいるようです。

そろいもそろって個性的な体つきは、
水圧のせいでおかしくなったものか?と勘ぐりたくもなりますが
さにあらずでした。

深海の生物の体液や血液と海水の水圧とは、
きちんと釣り合うようにできているのです。
水圧は、10mごとに1気圧増すので、
たとえば、水深3000mのところでは、301気圧にもなります。
でも、もとからそこに棲んでいる生物にとっては、
この水圧こそが最も自然な状態なわけです。

また、イソギンチャクやナマコ、二枚貝などは、
浅海にも深海にも棲んでいますが、
こういった下等動物の場合には、浮袋がないために
どこへ行っても水圧の影響を受けずに済むようです。
問題なのは、浮袋のある魚で、
急に引き上げられたりすると、浮袋内の気圧調整がうまくいかずに
パンクしてしまうこともあるとか!
もっともこのような事故は、垂直移動の習慣のない魚を
人間の都合で無理に引き上げてしまうから起こるのです。
ふだんから、垂直移動に慣れている魚なら、浮袋内に油が入っている
などして、水圧対策は万全なのです。

また、クジラはふだんは数十メートル潜る程度ですが、
時として数百m
マッコウクジラになると、1時間もかけて1000m以上
潜ることがあるのです。
1000mといえば、101気圧です。
ドラム缶もペッちゃんこになる脅威的な圧力です。

どうして、そんなことが可能なのでしょうか?
その秘密は、
①胸が柔らかいことです。
深く潜ると水圧で縮み、肺も縮んで中の空気を押し出して、
窒素ガスが血液の中に溶け込まないようになっているのです。
②一回の呼吸での肺の換気量が、人の15~20%ですが
クジラの場合は、80~95%という効率の良さなのです。
これでうしなわれた酸素を短時間で血液や筋肉中に補う事が
できるのです。
また、潜水すると、心臓の動きが遅くなって
体内の血液の流れを遅くさせて、血液中の酸素が早く
失われるのを防ぎます。
ヘモグロビンの中にたくさんの酸素を蓄えています。
さらに、筋肉には、ミオグロビンが多く含まれていて、
ここにもたくさんの酸素が蓄えられているのです。

また、マッコウクジラの場合は、
体の3分の1を占める頭の部分に「脳油」という油が詰まっているために、
ものすごい水圧にも耐えられるようになっているのです。


💜私(男性)の食材(食事)というものへのまとめ&整理として!💜

Ⅰ食事の基本として、やはり、
①「ごはん&おかず」で一日3食。(メイン&サブメイン)
動物性タンパク質&植物性タンパク質のバランスで!(メイン)
おかずになる食材には、自ずと摂取したい成分が含まれてるので
あまり考えることはせずに食べるという事が肝心と思っている次第です。
かなり多くの成分が存在します。
それをいちいち考えるということ自体は、人間にとってはストレスとなるからです。つまり、本末転倒なことと感じています。
考えたければ、「バランス感覚のみ」と思うのですが!
シンプルイズベストのはずです。

Ⅱ人間の女性に対しての全般に関わることに関しては、やはり
「豆乳」を決まった間隔と時間とコップ1杯飲むということ。


Ⅲ人間の部分的組織に関しては、
「牛乳」コップ1杯を毎日飲むこと。


Ⅳダイエットというフィーリングについて⁈
きちんと食べてきちんと運動をする!

①1日3回の食事を摂る。
②最低基準として、30分の体動かしを平日の夜2回あるいは、土日に!
この運動という感覚がネックと思います。
これは、自宅でするのがベストと思います。
やはり「器具の購入」が必須です。
器具を使っての汗をかくという事です。
③あと、ダイエット中でも食べられる間食というのも活用すべきと考えます。


Ⅴお酒の効用とは!!

このアルコールを飲めるというフィーリングは、
凄いことだと今は感じている次第です。
だって、飲むと意識がもうろうとするなら、
人間どうかなるはずです。
しかし、ならないという事は、自分が飲めるところまで飲んでも
「意識」というものは、ちゃんと存在しているという事なのです。
違います?
もうろうとし過ぎると、人間、自然と眠ってしまうという事なのでは
ないでしょうか?
飲めない人とは、飲む前からわかるはずですから!

多人数で飲む時、特に若い時は、何かとかこつけて酒を飲むという行為に走ると思います。自然と楽しい酒になると思うのですが....!
相手によりけり?ナンチャッテ!!!
二人で飲む時はそうなるかもしれませんよね!
でもお酒を飲むのにそんな人とは、はなから一緒に飲まないと思うのですが!
「酒を飲む」という事は、そういうことだと思うのですが?
どうでしょう?皆さん?

それともう一つ、
「悪酔い」しないために、”牛乳を飲んでおく”という事は大切なことと思います。

そして、年を重ねてくると「一人酒」ということに変化をしてきます。
この感覚は若い時の酒を飲むということとちがってまた、
魅力のあることだと感じています。
一人で酒を飲めるフィーリングになれるということですから⁈
大人の酒!ナンチャッテ!!!
そんな格好のいいものではありませんが....!

特に、「自分の満足感」を少しでも長く味わいたいという感情の時です。
何か、お酒を....というフィーリングになるのです。

カッコつけてますね~ 年甲斐もなく!

💜皆さんに幸あれ!!!💜



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