200EMAだけでFXは勝てる
200EMAにチャートはくっついて、はなれて、くっついてはなれて
を繰り返します。
この作用さえ理解していれば、FXで負けるということはほぼなくなります。
200EMAはどの時間足でも応用できます。
FXで負けている人は200EMAだけでトレードする
200EMAでトレードが勝てない人は、そもそもトレードスキルが低いか
トレードの本質的要素が欠けているかです。
インジケーターや情報に頼るのではなく、
自分のセンスを磨くという作業、試行錯誤が必要です。
7/20〜21 1分足 ドル円 200EMAの動き
ロング保有していた場合、ダブルトップ形成で利確すればいいし、
ショートでポジる場合はダブルトップ抜け、もしくは
200EMA抜けて再度上にタッチして否定の動き確認でショートでもいいわけです
超シンプルでリスクリワードも抜群なトレードができます。
なぜ200EMAは汎用性が高いのか?
200EMAがなぜ汎用性が高く、様々なタイムフレームで有用性があるのか?
世界中の多くの市場参加者が200EMA使い参照しているからです。
「世界中の大多数のトレーダーが参照している移動平均線の期間こそが”最適解”である…」ということです
短期トレーダー(スキャルパー)から、デイトレーダー、そして長期トレーダー(スインガー)まで、世界中のあらゆるスタイルのトレーダーが、200EMAをチャート上に表示させているから、有用性が高くなります。
1分足でも200EMAが強い
1分足のような超短期トレードでも200EMAの有用性は極めて高い。
なぜなら…1分足スキャルパーの多くが200EMAを使っているから
1分足でも200EMAが抵抗帯や支持帯とすて機能しています。
もちろん全てではありませんが、200EMAやダウ理論、プライスアクションを絡めながらトレードすれば、負けない。
そして、勝ち続けられるトレーダーになれます。