「ツインレイ」と言う言葉を肩書きとして使うように己惚れることなく

記事
コラム
“自らを生きられる”のがツインレイです。


それが周りから見て。
他者から賞賛を浴びるため(自らに都合のいい見返りを求めるよう)に“ツインレイらしくあるか”どうかではないのです。

「自らの魂でいられるか」です。


もちろん。
「お金を稼ぐ」のなら。
経済的価値観や会社や社会のルールに合わせる必要はあります。

だからたぶん。
ライスワークとライフワークを己に都合よくごっちゃにして。
自らに都合がいいように。
“ライトワーク(己は光、誰かのため)”とかご大層なことを語って「金を儲けたい(自らに承認を欲している)」だけなのです。

***

「ライスワーク」ではやりがい=「金になる」
 ・経済的価値に基づく
 ・生活のために働く

<ライフワーク>では生きがい=「収益化しなくてもいい」
 ・自身の価値観や人生の意義と一致する
 ・自分を保つ

こちら。
「ライスワーク」と<ライフワーク>の違いは、カルハが調べた限りです。


社会人が「自分で稼いだお金」を“何に使う”のかは、自分で、決められていいよね。それは公平だし、愛があるよね。※注 税金の話は置いておきます。
2025/04/23
https://coconala.com/blogs/2997019/559786

じゃぁ。
ツインレイは「これの理解がないと先に進めないんだ」と、言わんばかりに主張して不安を煽って。
そもそも「ツインレイ統合しなければならない」→それは一人では難しいものだと思わせて。
それを説明するために「サービスを購入する」ように促して金を支払わせる。
そこに愛はないよね。

だから。
それはツインレイじゃないんだよ。
「ツインレイ鑑定士」とか「ツインレイカウンセラー」とか肩書に使っちゃう人の“生活を守る”ために「ツインレイ統合」と言う概念があるんですか?
2025/04/21
https://coconala.com/blogs/2997019/558669

で。
「自称・ツインレイの導き手」に“金を支払う”ためにツインレイたちに社会で働いて来いって?
まぁ。
それだったら確かに。
「ツインレイ」は、他者に愛を与えられる存在かもしれませんよ?

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