「私は遡ってあの日の貴方に会いたい訳ではないのです」

記事
コラム
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ツインレイは義務ではありません。「あの日の自分」のままでは上手くいかないことは“自分で”わかるはずです。先に進んでください。
2024/05/23
https://coconala.com/blogs/2997019/428150

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あなたは“自分で”幸せになれるはずです。それを信じるのが第一歩です。
2024/04/04
https://coconala.com/blogs/2997019/410956

“あの日のよう”に幸せにしてもらうと思って相手(過去)を追いかけてはいけないのです。
残念ですが、私たちはもう、あの日の未来にいるのです。
「今の方が幸せだ」
と。
そう感じてもいいのかもしれません。
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「私は悪くなかったんだわ」と。あの日の何かを相手に謝らせるために過去に固執するのではないのです。それは、相手との関係以前に、人生における自らの怨み言が解決されていません。
2025/07/02
https://coconala.com/blogs/2997019/603924

その相手をコントロールして。
「私は悪くないの証明のため」にパートナーを求めるのではないのです。
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「こんな気持ち知りたくなかった」とそれは私の、醜い独占欲のようなものです。私は「貴方を否定したくない」と、誰にもその気持ちを打ち明けませんでした。
2023/09/19
https://coconala.com/blogs/2997019/344803

貴方を知った素晴らしさと、
己を知った醜さが、
貴方を否定してしまいたくないのです。
こんな気持ちを、
貴方を、
知らなければよかったと、言いたくなるのが辛いのです。

だけど私に、己の底を超えたさらに深い深淵から、こんな気持ちを湧き起こさせるのも貴方なのです。
それは嬉しくもあります。
私が、こんなに、誰かを愛するような気持ちを、抱けるなんて。
誰かにここまで、恋をするなんて。
でも「こうなったのは貴方のせいじゃないのか」と、貴方を責めるような気持ちもありました。

「貴方を否定したくない」と私は、
誰にもその気持ちを打ち明けませんでした。
それが貴方の否定に繋がって、失われてしまったら困ります。

...

私は先に進んだら、積み上げた己を失うのかと思いました。
それを捨てないといけないのか。と。
でも、どうして教えてくれなかったんだ。と、貴方を責めたくなるような私も、私なのです。
それを捨てることはできません。
それじゃぁ、先に進めないのか。
何か置いていきぼりで、
それが貴方の迷惑になってしまったらと思うと辛いのです。
貴方の足を引っ張りたくはないのです。

ふと、ある日。
「“貴方が好き”とその気持ちには、神様の許可はいらないのだ」
と、思いました。
まぁ、そもそもそれを貴方に伝えてもいません。
連絡も取れないので、伝える方法もありません。
でも、
私が、貴方を好きだ。と。
その気持ちは私の中にあるのです。
私には<貴方>だけ
神様が『違う』と言っても信じない
だからその気持ちを抱いたままでいいのだ。と。
「貴方が好きだ」と、それだけでいいのだ。
「貴方が好きです」
と。

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