「私は大きい使命を果たせる特別な存在」じゃ、なくて。
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コラム
“魂の器”に合わせて。
来るんだよ。
起こるんだよ。
何かが。
それは確かに。
「かつて(生まれる前)の約束」だったのだろう。とそんな風にも思えます。
何かにつけ「ツインレイだと思われよう」とて行動する奴はツインレイじゃないんだよ。だって、それは「己の今を信じていない」と言うこと。
2025/03/26
https://coconala.com/blogs/2997019/546326
「ツインレイだと思われるような何かを選択する」と言うのは自由選択の運命であって。
それは回避と同じなのです。
宿命は「目の前を受け入れる」と言うこと。
(後で)誰かにどう思われるのか。じゃなくて。
己は今何ができるのか。
先に結果があるものじゃないのです。
***
まぁ。
突き詰めていくと。
それが“私の望みだった”と言うことにはなります。
「己がツインレイであること」を伝えたいわけじゃないの。“魂の在り方”を語っているの。それは自らが他者比較から入るようなものではないのです。
2025/04/04
https://coconala.com/blogs/2997019/550413
だから、そこに見返りを求められるようなものじゃないの。
自分が勝手にやっているだけ。
...
まぁ。
何かの結果が付いてくることはあるかもしれないよ。
だけどそれは「己の理想の結果のため」じゃないの。
それが私の望みだった。
ただそれだけ。
「見えるものだけで満足できる」のなら。
どれほどよかったか。
だけど魂は。
・・・
終わりを迎えることはありません。それは無限だからです。
2024/05/18
https://coconala.com/blogs/2997019/426524
あなたの内側で起こる全てを信じるのです。
それは現実に重なります。
どっちがどっちなのかよくわかりません。
夢が現実なのか、現実が夢なのか。
私はどこにいるのか。
どうして、生きているのか。
終わりを迎えることはありません。
それは無限だからです。
だからたぶん、
絶望なのです。
……。
まぁでも、なんでしょう。
今までとあんまり変わりません。
私は私なのです。
私が私だった過去があるのです。
私はその時私だったのです。
だから今があるのです。
ただ“ある”のです。「魂はそこにある」...それを肉体的な(見える)視点で言えば、幸せとか孤独と言うことになるのかもしれません。
2024/07/02
https://coconala.com/blogs/2997019/443408
先に進むことを選んだのは私です。
「終わりはないのか」と。
絶望しかありませんでした。
それは“永遠”です。