己は「真実」を扱うにふさわしいのか?

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コラム
“その話”ならさ。ぶっちゃけて言ってしまえば。知っているんだよね。

直接には言わなかっただけで。

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私がココナラを知ったきっかけは。
「副業」として、電話相談と言うものに興味を持ったからです。

でも。
私はもっと自由に使えるお金が欲しいだけです。
殊更に他者の心の秘密を聞き出して、己に都合が悪くなったら「ハイさようなら」ではいられません。相手は覚えているのです。それが心の傷になっては、意味がありません。
2025/04/29
https://coconala.com/blogs/2997019/562911

去る時は皆。
黙っているものです。

それは違うな。と思って。
止めました。


それから数年して。

今に至ります。

***

本題に入ます。

己は「真実」を扱うにふさわしいのか?

たぶんだから。
これって。
同じ題材を扱っているのに。
「伝わる場合」と“そうじゃない場合”の違いですよね。

それが「真」に近ければ近いほど。

自らに返ってくるのです。


その覚悟が。

 あるのか。
 ないのか。



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