「肩書にツインレイって使わ(概念に寄生し)ない」と、第三者から見てツインレイだと“思ってもらえない”と
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コラム
言うその自覚はどっから来るんだろね。
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だって。
己にありのままで、そうとは“思われない”自覚がある。ってことだよね。
ツインレイ...「何かの肩書があれば選ばれやすい」「何かの数字が多ければすごい」と差を付けられるのは三次元の地球上(見える世界)の話な訳で。“魂の上でのありのまま”は、違うのではなかろうかと。
2024/08/16
https://coconala.com/blogs/2997019/460634
だから「肩書が立派」「数字が多ければすごい」と見えるものがそのままツインレイに適応できる。と思っている時点で、なんかちょっと違うよなぁって。
「ツインレイ“魂の片割れ”」なのです。
論点はそこじゃないはずなのです。
魂は、何を捉えているのか。
心は何を、
知っているのか。
どうして。ありのままの自分を受け入れて、ツインレイを肩書に使ったり、それで地位の主張をしたりして「誰かを導く」と“未来を生きる”のですか?
2025/12/05
https://coconala.com/blogs/2997019/671253
己の今を生きたら。
ツインレイじゃないと知っているからでしょう。
「魂で示せない」ってことよ。
それってさ。
唯一無二の自分を生きたら、ツインレイじゃないんじゃない?
だからマニュアル(殊更にプロセス・プログラム)を語るんだよね。
ツインレイとはこういうもの。
それをこなした私はツインレイ。
ツインレイは「サイレント」→“だから”ランナーとチェイサー。と、一律で“皆と同じ”スタート地点に並ばされ、周囲と早い・遅いで優劣を競わせる。それが「大人」のすることか。つまり、それはそもそもに「自らとは向き合いきれていない」のである。
2025/09/17
https://coconala.com/blogs/2997019/637592
あんたたち「応用」に入れないんだよ。だから「ツインレイマニュアル」を語って。「そのマニュアルをこなした私はツインレイ」と言う話を永遠に繰り返しているだけ。
2025/09/14
https://coconala.com/blogs/2997019/636396
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