「自らの魂を信頼すること」が、本人における行為・行動なのです。それを「誰かを頼れ/応援やサポート(見える数で示せるもの)を受け入れろ」と言う三次元のものの理解でしか語れない業界人は、その「魂の繋がりを感じたツインレイ」を語っているわけではないのです。
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「自らの魂を信頼する」
だけどそれは自らの内にあり、見えないわけです。
誰にも説明できない。
証明すらしようもない。
やったのか。そうでないのか。
自分でしかわかりえません。
だけどそこに何かある。
そうやって変化していくものがある。
最初や、時に、半信半疑でも。
魂は成長するのです。
そんな風に、何かを感じられる。
例え、見えなくても。
誰にも説明できなくても。
それは私の内にある。
だから。
三次元の目に見える行為やその増える数(実績)を追い求めていたり、誇っていたり。
何かや第三者にお金を払ったことだけを「行動」として捉え、それを受け入れろ(統合のために私に金を払え・サポートを受けろ)と語っている業界人は、その魂の繋がりを感じているわけでも、それを感じて何かに至ったのでもないのでしょう。
それは、
ツインレイではないんでしょうね。
・・・
ツインレイは「魂で繋がって」います。心はずっと共にある(そこに葛藤はありますが)。殊更に「復縁」を掲げて己を頼らせるようとする業界人は、その繋がりを感じられてい(ツインレイでは)ないのでしょう。
2025/05/25
https://coconala.com/blogs/2997019/577792