「止まない雨はない」かもしれないけど、雨が降らない晴れもないのです。進んだ先にしか見えない景色があるのだろう。と、あなたはその歩みを進めたはずです。
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それは。
自らを信じていないとできないことです。
例え。
その時そこまでの意識はなくても。
あなたは、誰になりたいのでしょうか。
そこに、他者の承認は必要ですか。
闇の中を手探りで歩けるのは己の内に光があるからです。何も見えないのに どうしてか 己の道はそこにあるような。
2025/04/27
https://coconala.com/blogs/2997019/562068
綱を渡る思いで
それは細くも長く
先があるのかもわからない。
ただ
歩いた後ろの足跡だけが
私の背中を押している。
選んだ未知を進むのなら
この燃える炎は消えないのだろう
消さなくてもいいのだろうと
淡い思いは燃え続ける。
ただただ
未知へと向かうだけが
満ち足りた気持ちを湧き起こす。
この気持ちをもう一度
それはずっと共にあった
そう思っていいのなら。
昼でも夜でも構わない
私はすでにここにある。
あの日の思いと共にある。
それがただ
嬉しいのだ。
まず、物やサービスを売りたきゃ店を開けないといけないのよ。で、その店が開いていることに感謝してくれるのは、その時必要なものを買えた人か、よっぽどのリピーター。
2025/01/09
https://coconala.com/blogs/2997019/515993
普通、人は。
その店が「開いているかどうかそのもの」に関して、特に何も思うことはないの。
・・・