己を生きたら「ツインレイじゃない」って知っているから、相手を支配下におくように「導き」とか「サポート」とか言い出しているんじゃないの?
記事
コラム
「他者に己をツインレイだと思わせる=相手を変える」のはそもそも的外れなのです。
・何かを操作する(ツインレイを肩書や地位の主張に使うとか)
・殊更に誘導する(風の時代・現代のツインレイはこう。「これの理解がないと進めない」とか)
と、そのために“あえて”ツインレイを生きるような。
だって、ツインレイは「己を生きることに目的がある」と知っているです。
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だから、黙って。自身の主観で「己より無知で無能な経験不足の未熟者だと“見下している”ツインレイたち」の相手だけしていなさいよ。“それが”したいんだろ。
2025/04/10
https://coconala.com/blogs/2997019/553399
しかも、それで金まで巻き上げている。
ツインレイを肩書に使うとか見た目に訴えてまで。
ツインレイ...「何かの肩書があれば選ばれやすい」「何かの数字が多ければすごい」と差を付けられるのは三次元の地球上(見える世界)の話な訳で。“魂の上でのありのまま”は、違うのではなかろうかと。
2024/08/16
https://coconala.com/blogs/2997019/460634
だから「肩書が立派」「数字が多ければすごい」と見えるものがそのままツインレイに適応できる。と思っている時点で、なんかちょっと違うよなぁって。
「ツインレイ“魂の片割れ”」なのです。
論点はそこじゃないはずなのです。
魂は、何を捉えているのか。
心は何を、
知っているのか。
ずいぶん。
負け惜しみがひどいですよね。