魂にとって宿命を生きるのは当たり前(普通=通常の課題)なのです。だって自分で書いたブループリント(それができる前提)です。
記事
コラム
それを“それで金取ってる”業界人が「私は特別な存在なんです」なんて、なんの理解もないよね。
それは華やかなデコレーション(自由意志で変えられる運命)に生きるために躍起になっているだけ。
✎___
躍起(やっき) とは?
名・形動]あせってむきになること。また、そのさま。「—になって否定する」
goo辞書
だからそう言う人の己の使命は“別にある”と考えて、
何かの執着を手放して、
修行し直してきた方がいいよ。
***
「見返り(地位や名声)が欲しい奴」に無条件の愛の理解は難しいんでしょうね。
✎___
傲慢(ごうまん) とは?
[名・形動]おごりたかぶって人を見くだすこと。また、そのさま。「—な態度」「—無礼」
goo辞書
- - - - - - - - - - - - - - -
プルデンティウス(348‐405以後)の「プシュコマキア(英語: Psychomachia)」によれば、七つの大罪は、それぞれ次の美徳に対応しているという。
・暴食⇔節制
・色欲⇔純潔
・強欲⇔慈善・寛容
・憤怒⇔忍耐
・怠惰⇔勤勉
・嫉妬⇔感謝・人徳
・傲慢⇔謙虚
___________
七つの大罪 ウィキペディア(Wikipedia)