「私が嫌いな私を、貴方が愛してくれていました。私が見たくもないと、そんなのは存在しないんだと放り投げていた私を。/ 貴方が愛した私なのです。絶対に、忘れさせてはくれません」

記事
コラム
ツインレイー愛は、……私なんですか?
2022/12/08
https://coconala.com/blogs/2997019/251394

貴方の前では、
私は私でいられる。
私が私でいられる。

そのようにしか、いられない。と、言う事なのでしょうか?

もしかして、それは貴方も、同じですか?


どうしてでしょう。
まるで手放すことはできないと言うように、どんどん。
それがないと生きていけないかのようです。

空っぽの自分。

私。

そこに――何もない。

そんな気分です。



愛は、……私なんですか?

愛は、貴方なんですか?
・・・
「ツインレイだからこう苦しむもの」みたいな決めつけが嫌いだったんだな。と、ふと思いました。
2024/01/05
https://coconala.com/blogs/2997019/379857

私は1人でなかったのです。
貴方を知って、私はそれを知ったのです。
明日死にたいと思っていた私が、貴方がこの空の下にいるのなら。と、この世界で生きて行こうと決めたのです。

だから、1人では向き合えなかったそれに、向き合ったのです。
それは貴方のおかげなのです。


マトリョーシカのように蓋を開けて行った先。

何もない
何も持っていない
何もできない

ただ、そこにいるだけ

でも、
それも私である

それは誰でもない「私」です。
元から私の中にいるのです。

私の奥底にいるのが、何をすることもできない「何もない無能な私」だったなんて、知りたくなかったのです。
だけどそれと向き合えたのも、貴方がいたからです。


貴方を試すような真似をしたこともありました。
そんなことしたくないのに。

とんでもない幸せを感じながら、次の瞬間台無しにするようなことを考えては泣きました。

...

だけど、喜びも、悲しみも。
すべては、貴方が最高値をたたき出して更新してしまいました。

私は貴方でいっぱいなのです。

...

私が嫌いな私を、貴方が愛してくれていました。
私が見たくもないと、そんなのは存在しないんだと放り投げていた私を。
きっと、貴方は大切にとっていてくれたのです。

貴方が愛した私なのです。
絶対に、忘れさせてはくれません。


今でも時々、ちょっと「呪い」のようだ。と、感じることはあります。

私に貴方を忘れさせてくれないのは、貴方なのですから。


***

私たちこうやって「世のツインレイ達が幸せであることを願ってやまない業界人」に貢献しているのね((*ˊᵕˋ)ˊᵕˋ*)♡ˎˊ˗


無条件の愛を学ぶって素敵ね(ㅅ´ ˘ `)✧.。.:*






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