ツインレイを肩書に使ったり、(曰く)統合済みと上下を主張したり(愛に差があるかのように見せかけたり)して、ライバルを出し抜いて選ばれようとするんですよね。
記事
コラム
それは本当に“ツインレイ達のため”なのか。
「己はツイレイである」と、世の中に認められたい・一目置かれたいのか。
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「相手の役に立ちたい」が「=認められたい・上に立ちたい」なのであれば。
それは「地位とか名声における何か」ですよね?
己に肩書を並べたがる自分(見た目に優位であると示したい)から自由になった方がいいと思いますよ。
2024/09/30
https://coconala.com/blogs/2997019/476320
“己にありのまま”を愛してくれるのがツインレイです。
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私が、
“わたし”であれ。
そりゃぁ経験における何かで語れることもあります。
でも、相手だって何かを求めてきているはずなのです。
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そもそもブループリントは自分で決めているようなので。
早い・遅い論はあんまり意味がないと思うんですよね。
「過去と現在と未来は同時に存在する」と言う話もあります。
己にとって“今であること”に意味があるはずなのです。
「もっと早くに助けを求めておけばよかった」その後悔は“あなたのもの”です。他者には関係ありません。
2024/11/15
https://coconala.com/blogs/2997019/495608
なぜ己が殊更に「他者の不足や粗が目に付くのか」と言うことです。
それを「支援」「サポート」のため。と言うのは簡単ですが。
案外。
己の問題だったりもしますよね。
心に余裕がないのはどちらなのでしょうか。
助けを求められてもいないのに。
感謝(己を認めて欲しい)を“先に”欲しがるのは違うと思います。
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【意訳】神のツインレイ統合へのいざない「Enter the Divine Twin Ray Reunions」
https://coconala.com/blogs/2997019/255845
This message from Sananda was channeled by Lisa J. Smith in January 1999. It is now a classic on the ever-enchanting subject of the Eternal Beloved.
このサナンダからのメッセージは、1999年1月にリサ・J・スミスによってチャネリングされたものです。これは”永遠の最愛”という長く人々を魅了させるテーマの古典です。
Many of us have journeyed long and far to reconnect with that one complete half of who we are. For the experience of duality, we split in two separate spheres of Light, and now it is time to once again complete the divine union between our male and female God-self.
私たちの多くは長い間旅をしています。それは私たちのもう一つの完全体と繋がるためです。二元性の経験のために、私たちは2つの別々の光の球で分裂しました。そして今、私たちの男性と女性の神である自己の間の神聖な結合をもう一度完成させる時が来ました。
As all beings are created from the source substance, we are all a part of Mother/Father God. In the grand oneness of source there is creation upon creation of sparks of light. You, my friends, are one of these sparks. Each particle of the vast Light we know as God is one part male and one part female. The truth is always as simple as that.
すべての存在が源の物質から創造されたように、私たちはすべて母なる神/父なる神の一部なのです。源の壮大な一体感の中で、光の火花の創造に創造が重ねられています。皆さんも、その火種のひとつです。私たちが神として知っている大きな光のそれぞれの側面は片方が男性で、もう片方が女性なのです。真実はいつも、そんなふうにシンプルなものなのです。
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Each person will have a unique situation, and therefore all Twin Ray couplings will occur differently, as there is closure necessary from many experiences learned by both parties. In addition to ascending, the Twin Ray merge will take a daily conscious effort. So many of you feel that deep inner knowing, but have not been able to express this as the earth consciousness has not allowed for divine relationships in a long time.
一人ひとりの状況が異なるため、全てのツインレイの結合は異なる現象が発生します。両者が学んだ多くの経験から、終結させる必要があるためです。アセンションに加えて、ツインレイの結合は日々の意識的な努力を必要とするのです。あなた方の多くは、その深い内なる知を感じていますが、地球の意識が長い間、神聖な関係を許さなかったため、これを表現することができませんでした。
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Some Twin Rays in the upper dimensions are not ready to reconnect. This comes only by the approval of one’s Higher Self. So many different situations, yet each one is perfect for the individual. Whichever level you intend to reconnect with, there will be shifts in your life, and Spirit will not give you what you cannot handle.
高次元のツインレイの中には、再接続の準備ができていないものもあります。これは、自分のハイヤーセルフの承認によってのみもたらされます。とても多くの異なる状況がありますが、それぞれがその人にとって完璧です。どのレベルに再接続するにしても、あなたの人生には変化が生じます。スピリットはあなたが処理できないものを与えることはありません。
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To find out more on the subject, trust your intuition and meditate about the process. Ask if you are one to make the merging of the dimensions happen with your Twin Ray. If you have been feeling emotional and that old familiar energy is around you, this could be your Twin Ray coming in from the higher realms attempting to contact you. Won’t you sit and allow this energy to come through.
このテーマについて詳しく知るには、自分の直感を信じ、そのプロセスについて瞑想してください。あなたがツインレイと次元の融合を実現させる存在であるかどうかを尋ねてください。もしあなたが感情的になって、古い馴染みのあるエネルギーがあなたの周りにあるのなら、それは高次元からあなたのツインレイがあなたにコンタクトしようとしている可能性があります。あなたはこのエネルギーに身を任せてみませんか?
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いくら「世のため・人のため・ツインレイ達のため」みたいなものを掲げていたとしても、ライバルを蹴落として(出し抜いて)人目にふれる機会や印象を強く残すことしか考えられない奴はさ、
2024/08/30
https://coconala.com/blogs/2997019/465532
「己と向き合ってくるのが先だろう」と思う訳ですよ。
だって、
「無条件の愛」を“学べる”のがツインレイです。
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ツインレイを肩書に使うのは“あなたが自分で勝手に始めた”事。だから、そこで「ツインレイの客がくるの(見返り)を求める」のは違うよね。
2024/10/13
https://coconala.com/blogs/2997019/482690
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逆に言うと「己に存在感がない」ことを知っているから、ツインレイを“肩書に使って(持ち出して)”他者にインパクトを与えようとするんでしょうね。
2024/10/25
https://coconala.com/blogs/2997019/487460
「ありのままの自分を受け入れましょう」なのにツインレイを肩書に使うと言う“他者の猿真似”がこんなに流行るなんて。
2024/11/04
https://coconala.com/blogs/2997019/491482
私は人と違って苦労した。理解されなかった。
「みんなと違ったから」
みたいな話なのに。
「みんなやっているから」みたいなものに流れていく。
結局、あなたも。
あなたを受け入れてくれなかった人たちと、やっていることは同じなのです。
あなたを傷つけたその相手の気持ちがわかって。
よかったですね。
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