だからたぶん。私のペースじゃなくて、相手の「頼られたい」「己の力を自慢したい」みたいなものを満たすような商売をしている人を信用には置けなかったんでしょうね。
記事
コラム
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信用(しんよう) とは?
[名](スル)
1 確かなものと信じて受け入れること。「相手の言葉を—する」
2 それまでの行為・業績などから、信頼できると判断すること。また、世間が与える、そのような評価。「—を得る」「—を失う」「—の置けない人物」「店の—に傷がつく」
3 現在の給付に対して、後日にその反対給付を行うことを認めること。当事者間に設定される債権・債務の関係。「—貸付」
goo辞書
その当時は、ツインレイに関係して何かを頼るなら。
「金額が高い方が効果が高い(ある)のだろうか?」と漠然と考えていました。
でも。
だからと言って殊更に「専門」「上級」「特別」みたいなものを掲げてあってもなんだか受け入れられません。
“差を付けたい(認められたい)”と言うサービスを売っている側の事情が殊更にそこにあるのであれば。
それは私のペースではないのです。
言葉として使うのがダメなのではありません。
本人が、今、すぐに。と言った。
殊更に己の結果(実績)のために“何かを”利用しているような場合です。
***
もちろん。
何かを売るなら金額はきちんとつけてください。
それがタダじゃないことも知っています。
するんなら、気前よく支払いたいのです。
***
必要なことはなんだったのだろうか。と思うと。
夫婦間では「わたしたち(We)」と言う主語を意識する事で連帯感が生まれ、よい効果が望まれることもあるそうです。パート2
2024/01/07
https://coconala.com/blogs/2997019/380633
ちなみに、お金に関しては、
余裕のある事もあれば、
逆に「収入=支出」状態が続いてカツカツになりかかったこともありました。
学んだのは。
・欲しくないものは買わない
・店に良い顔をしようとして買わない
です。
気前良く買うとお店の人が喜んでくれるんですよね。
こっちも気分がいいのです。
ちょっと得意になれるのです。
だけど、そこで特別必要でもないのに買ったものは。
やっぱり、必要ではないのです。
店員さんにちやほやされるとちょっと嬉しいのです。
なんだか主役になったようで。
でも。
勧められたものをなんでも買うことでちやほやされても。
欲しいものは手に入らないのです。
それが欲しかった訳じゃないのです。
ただ。
私がなんだか自分を認めてもらいたかっただけです。
魔法のように現実を変えてくれそうな手段にお金を支払うことが人生のすべてではないのです。
2024/11/11
https://coconala.com/blogs/2997019/494028
あなたが稼いだお金です。
***
誰かに良い恰好がしたいから。と。
己のコンプレックスを見たくないから。と。
見栄を張るような使い方がしたかった訳じゃないと思います。
お金とは不思議です。
そこに生まれる関係もあります。
縁が繋がることも。
それも面白い。
繰り返しますが、何かを売るのなら。
きちんと値段を付けましょう。
でも。
何かにお金を支払うことがすべてではないのです。