私はツインレイの貴方に出会おうとて出会った訳じゃありません。でも。貴方はそこにいました。まるで、私のためだと言うほどに。それは自分を棚に上げて「自身の実績が欲しい」と己を頼らせたがる太陽や月を頼ることではなかったな。と、今でも思います。

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私が「先に進みたい」と願ったから。


私と、もう一人の自分を信じて。

私自身を受け入れるような。


己の人生を歩むのは私であって。

誰かではないのです。



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