だから別にツインレイに限らず「自身に詳しくないことを問われる」そう言うことは今後もあると思います。
お客の喋った内容について詳しく知らなければ、そこで対応すればいいだけです。
なんでツインレイで“己に気を引こう”としたんですか?
ツインレイ否定派(私はそう言う概念には流されません派)って、ツインレイ相談のお客様が来て~って“あえて”話題にしたがりますよね。
貴女がそうやって「お客欲しさに話題のワードで広告が書きたい」から、そう言うお客が来ることを願ったんじゃないですか?
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案内事項に「自身が習っていない・知らない内容については対応できない場合もあります」と、一筆書いておけばいいだけですよね。
「これはスピリチュアルでしょ!」と、クレーム(金返せ)になってもおかしくない訳です。
注意事項はきちんと、サービス案内に乗せて完結させるべきですよね。
貴女がそこで“事柄”としてとして何を学んだのか。内容はなんだったのか。
それこそ、お客にはわからないんですから。
変な話。
そう言う「己に詳しくない事柄・ワード」を問わる可能性がある。と言うそれについて考えていなかった。
まぁ。
伝えたいのは「教え=考え方・捉え方」なのかもしれません。
だからやっぱり、知らないことを問われた際に対応すればいいだけです。
わざわざ「私は知りません」とブログに書いたところで、それをお客が見るとは限らないんだから。
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「私は世界のすべてを知っている」とずいぶんな傲慢や自惚れがあるのかもしれませんね。