私は貴方に愛されたいと思いました。どうしても、その愛が欲しかったのです。

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でも。

自分がどんな風に愛されたいのか。
何をもってして愛なのか。

本当にはよくわかっていなかったように思います。


「私は愛されている!」を、誰かに認めてもらえなければ。
第三者にわかるように伝えられなければ。

こういうことしてくれた~とか。
何かの物がそこにある。とか。

そこに見える形がなければ。説明ができるものでなければ。と。

それが愛だと、考えていたように思います。


***

私は貴方を愛しています。
貴方にだけ向けた気持ちが。

こんなにも私の心をいっぱいにするのだと。

何もなくても、形でなくても、第三者にうまく伝えられなくても。


私がそれを、信じているから。



✎*┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
2022/11/28
ツインレイ…「貴方が好き」
https://coconala.com/blogs/2997019/248217

朝起きて貴方のことを考えると、貴方が好きだなぁ。と言う気持ちでいっぱいになります。
貴方が好きだと気がついてからどんどん大きくなるそれは、止められなくて。
私は重苦しい女で、貴方の迷惑になるのではないかと泣きました。
本当に、大きくなる一方だったからです。

でも、物でも、言葉でもなくて。
心がいっぱいになるそれは。
昨日より大きいんです。

愛が減った増えた。と、はかっているのではないのです。
ただ、どうしてか。
私は貴方でいっぱいなのです。

~~~

心に大きさはないのかもしれません。
私が、「ここまでできなければ」と考えていたのかもしれません。
でも、それすら見えないのです。


心には境界線も、区別も、関係ないのかもしれません。
だって、何もないのです。
そして、それはすべてなのです。


「貴方が好きです」
私が勝手に貴方を思うだけ。それは誰の許可もいらないんだ。と、嬉しく思った日もありました。
貴方を好きなんだ。と言うのを、誰かに許可してもらわないといけないような気がしていたからです。


貴方が好き。

なんだか魔法のようです。


┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈
2024/05/27
ツインレイ…私は、貴方との「魂の繋がり」を信じたいのです。それが果たされないまま現実に肉体で再会したら、私の願いが叶ったことにはなりません。
https://coconala.com/blogs/2997019/429566

それを「信じていいのだろう」と、思えるのです。
「己の信じたそれを信じられる」のです。

私にはそれがあればいいのです。
それだけをずっと、私は信じたかったのです。

***
今度は、貴方と出会いたいです。
男と、女として。

いつか。
・・・



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