ツインレイは、それが起こったのはなぜなのかと言う「意図」を汲み取っていけるようになるのです。
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コラム
意図(いと) とは?
[名](スル)
1 何かをしようとすること。「早期開催を—する」
2 何かをしようと考えている事柄。おもわく。もくろみ。「相手の—をくむ」
goo辞書
確かにツインレイで不思議現象はあります。
究極で言えば、Go(Yes)かNoか。みたいなものでもあります。
だから起こったその何かに、意図があるんですよ。
何かを伝えたい。
何を伝えようとしているのか。
繰り返ししているうちに、なんか、そこじゃないような。
違うものを試した方がいいような。
または、これでいいのかな。
これを伝えたいのかな。と。
そう言う。
そこで何か伝えているようなものを汲み取って行って、2人の意思疎通を図って、足並みを揃えて行く訳です。
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で、そこまで進んでくると。
2人のサインみたいになるんですよね。
それは2人の間でしか伝わりません。
だから現実に「こう」と何か起こらなくても、わかるんですよね。
だって目的は「2人が足並みを揃えて進んでいくこと」だからです。
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だから何かあったそこになんの意図があるのか。
何を言わんとしているのか。
自分さえわかればそれでいいのです。
もはや目に見えてわかるような何かやそれの説明がうまくできるようなものでなくても。
やっていけるようになるのです。
もちろん、そこに何もない訳じゃありませんよ。
それは2人のサインなのです。
2人の意思疎通の手段がそこにある。と言うことです。