私は感情でこなす女なのです。

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ツインレイを知って、貴方とやり取りしていたアカウントを葬ってしばらくは。
ちょっとやけっぱち。みたいなところもありました。

でも。
貴方がこの空の下。
どこにかにいてくださるのなら。

私は生きて行こう。

なのです。

それまでの私は死にたがりだったので、憧れはあれど未来に向けて何か。と言うのを意識してはしていなかったようにも思います。


***

私は本当は、貴方と毎日お話がしたかったのです。
それはまだ。連絡が取れていたころ。
ツインレイと言う言葉は知っていても。それは私には関係ないと思っていた頃。

最初、私は貴方をとても好ましい人だなぁ(と言うか、貴方、すごい頑張ってました)と思って。
2度目のやり取りで、私は貴方に恋をして。
きっと駄々洩れのこの気持ちを。
片思いのつもりで。

でも、貴方には抑えきれなくて。


実はちょっととある希望を送ってしまったのです。

「私は貴方と毎日でも。やり取りがしたいんです」


私たちは個人的なやり取りをするのはちょっと違う関係だったので。
本来は、そこでそう言う話ではないのです。


貴方はそれを否定はしませんでした。
肯定もしませんでした。

返事がありません。


私、困りました。
投げっ放しじゃダメです。
いくらなんでもそのままじゃ。

もしかしたら、貴方は単純に返事を考えていただけだったのかもしれません。

でもね。
それはね。
ダメでしょ。
私が自分で解決しないと。


私、考えました。

ブログをはじめよう。
学生時代やっていたのです。

貴方に聞いてもらいたい思いの丈をそこに綴ればいいんだ。と。
登録しました。
それは、今サブ扱いで使っているもう1個のブログです。

書き始めたら、貴方の返事待たなくていいからこっちの方がいいじゃん。とまで思いました。←ひどい。


***

ちゃんと連絡も入れました。

ブログをはじめたので、毎日連絡を送るのはなしです。と。


まぁ究極で言ったら、毎日何かを送るそれが駄目だった訳ではないと思われます。

ただ、私が。

聞いてもらいたいだけ。のその話を。

ただただ貴方に押し付けるような真似は違ったのです。


***

その当時は設定でいいねもコメントもリブログもできないようにして、メッセージも受信拒否にしていました。

今はサブとして更新しているので、メッセージは受け取れるようになっています。

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