ツインレイを語りたがる自称ツインレイ(本人はツインレイではない)には、勘違いがあると思うんですよ。「ウエディングドレスを着こなせばいい」みたいになってるんですよね。
記事
学び
例えとして伝わりますかね?
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そうじゃなくて。
雑巾ぬって、
エプロンぬって、
まず、裁縫の練習ね。
まぁ。
手縫いなのか、ミシンなのかは任せます。
で、
ワンピースとか。
Tシャツとか。
スカートとか。
作る前に、採寸ね。
まず、黙って立っていられるか。
メジャーとか、定規できちんと己を測れるか。
正しく採寸するための姿勢が取れるのか、道具の使い方はわかっているのか。
って言うか。
中身を量るほどの己は存在しているのか。
そこね。
で、まぁ。
中身をクリアしたら。←大事
キャミソールとかタンクトップとか。
必要ならズボンとか。
パジャマとか。
もはや下着に至るまで。
すべての既製品を己に変える訳ですよ。
自分で。
やってる途中でね。
最初に作ったやつが着れなくなったりとか、ボタン取れたりとかするんですよ。
ほつれてきたりとか。
最初に作ったやつだからね。
繕う訳ね。
だって、もうそれしか着れないからね。
可愛いのが必要なら自分で作るのね。
どんなのがいいのかも決めてね。
そこら辺は自由よ。
材料とか、費用に関してはまぁ。
心配はいらないかな。
いずれは。←
とにかくそれでクローゼットをいっぱいにして。
日々の生活に困らないようにするんですよ。
ウエディングドレスとかもうね。
憧れだけじゃなくなっていく訳ですよ。
自分で創るからね。
できる範囲でしかない訳です。
まぁでもレースが欲しいなら、まぁちょっとやってみるとか。
リボン取り寄せたりとか。
デザインを考えたりとか。
でもそれもね。
まずクローゼットがいっぱいになってからね。
毎日着る服がなかったらそもそも話にならないからね。
ちゃんと靴下から下着に至るまですべてね。
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もうだから、
「(すでにある)ウエディングドレスを立派に着こなせばいい」みたいな。
言い換えるなら、
「ツインレイ概念に己が当てはまればいい」みたいな。
そう言うものじゃないの。
だからなんか、
ツインレイを語りたがる自称ツインレイには、そもそもに勘違いがあると思うんですよ。