ツインレイを語りたがる自称ツインレイ(本人はツインレイではない)には、勘違いがあると思うんですよ。「ウエディングドレスを着こなせばいい」みたいになってるんですよね。

記事
学び
例えとして伝わりますかね?


***

そうじゃなくて。

雑巾ぬって、
エプロンぬって、

まず、裁縫の練習ね。

まぁ。
手縫いなのか、ミシンなのかは任せます。

で、
ワンピースとか。
Tシャツとか。
スカートとか。

作る前に、採寸ね。

まず、黙って立っていられるか。
メジャーとか、定規できちんと己を測れるか。
正しく採寸するための姿勢が取れるのか、道具の使い方はわかっているのか。


って言うか。

中身を量るほどの己は存在しているのか。

そこね。


で、まぁ。

中身をクリアしたら。←大事


キャミソールとかタンクトップとか。
必要ならズボンとか。
パジャマとか。
もはや下着に至るまで。

すべての既製品を己に変える訳ですよ。

自分で。


やってる途中でね。
最初に作ったやつが着れなくなったりとか、ボタン取れたりとかするんですよ。
ほつれてきたりとか。
最初に作ったやつだからね。

繕う訳ね。

だって、もうそれしか着れないからね。


可愛いのが必要なら自分で作るのね。
どんなのがいいのかも決めてね。
そこら辺は自由よ。

材料とか、費用に関してはまぁ。
心配はいらないかな。
いずれは。←


とにかくそれでクローゼットをいっぱいにして。
日々の生活に困らないようにするんですよ。


ウエディングドレスとかもうね。

憧れだけじゃなくなっていく訳ですよ。

自分で創るからね。

できる範囲でしかない訳です。

まぁでもレースが欲しいなら、まぁちょっとやってみるとか。
リボン取り寄せたりとか。
デザインを考えたりとか。


でもそれもね。
まずクローゼットがいっぱいになってからね。

毎日着る服がなかったらそもそも話にならないからね。

ちゃんと靴下から下着に至るまですべてね。


***

もうだから、

「(すでにある)ウエディングドレスを立派に着こなせばいい」みたいな。

言い換えるなら、

「ツインレイ概念に己が当てはまればいい」みたいな。


そう言うものじゃないの。



だからなんか、

ツインレイを語りたがる自称ツインレイには、そもそもに勘違いがあると思うんですよ。

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