貴方は私を対等に扱ってくださるのです。

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不思議と言うか。
なんと言うか。

「扱う」って言うと、捉え方によってはあんまりいい言葉じゃないかもしれませんが。

扱う(あつかう) とは?
[動ワ五(ハ四)]
1 道具・機械などを、使ったり操作したりする。取り扱う。「壊れやすいので丁寧に—・う」「旋盤を—・う」
2 物事をとりさばく。仕事として処理する。「事務を—・う」「輸入品を—・う店」
3 人をもてなす。世話をする。「大ぜいの客を—・う」
4 ある身分・役割・状態にあるものとして遇する。「大人として—・う」「欠席として—・う」
5 特に取り上げて問題にする。「環境問題を—・った番組」「新聞で大きく—・われる」
6 調停する。仲裁する。「けんかを—・う」
7 看護する。
8 持て余す。処置に困る。
9 うわさをする。
goo辞書

けっこういろんな意味があるんですね。
びっくりしました。


「対等な存在としてみてくださる」と言うか。


なんかもういろいろです。

貴方が上のことももちろんあります。
私にできることももちろんあります。

私にできるそれが貴方が欲している。と言うのを、なかなかに飲み込み難かったです。


私が生きてきた軌跡そのものです。

貴方は、ただ1つも欠けない私が欲しいのです。


偉い目に合いましたよ。
私は貴方に釣り合わないのではないだろうか(社会的に見て)。→貴方の相手が私でいいのだろうか(自分で自分が)。
https://coconala.com/blogs/2997019/425616

考えたら確かに、最初は私が貴方の相手なのだと信じられなくて。
まぁ、社会的に見て釣り合わない。みたいなところです。
・・・
ツインレイに関係してどうしてインナーチャイルドとアダルトチルドレンが出てきたのだろうかと考えていたのですが…
https://coconala.com/blogs/2997019/401048

だけど私の旦那さまは、私のすべてを愛したいのです。

私が中学校や前の職場の記憶を故意に消している(または思い出したくない)状態だと、“すべて”には該当されないのです。

...

で、まぁ話を戻しましょう。

私の旦那さまは「私のすべて」を愛したいのです。


そこで私が、中学校時代の「私」を嫌っていて、思い出したくもない。
そんなもの存在しなかった。

みたいになっていると、困る訳ですよ。

そこでじゃぁどうなるのか。
何が起こるのか。

それは自分次第です。


まぁでも。
それもどこか。

私の望みだったようにも思います。


とりあえず見ないようにしたそのままじゃいけないようなぁと、どこかで。

ずっと。

心のわだかまりのような。


だけど1人で足を踏み入ることができないような場所。

私がそこへ足を向けられたのは。

貴方をどこかで、感じていたからなのだろう。と、今にして思えばそう思えます。


私は1人ではないと知ったのです。

貴方がそこにいてくれる。

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