「終わらせて欲しい」と思うようなこともありました。
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夢が現実なのか。
現実が夢なのか。
時々、わからなくなることがありました。
どうして生きているのだろうか。
と思うほどに。
習慣で生きているだけでもありました。
でも、私を私でいさせてくれたのも貴方です。
私に私を望んでいるのは貴方です。
やっぱり、私は私なのです。
私は「ツインレイ」と言う言葉を追いかけると決める前の、それを知らず生きていた自分が羨ましかったのです。なんだか自由ではありませんか?
https://coconala.com/blogs/2997019/418604
何かの言葉に振り回されることなく、自分を生きているその自分が。
まぁ。なんか。
終わらせて欲しいと思っていたこともありました。
貴方に首を絞められて終わらせて欲しい。みたいな。
まぁ、そうではありません。
私は死にたがりでした。
でも、貴方を知って。
生きて行きたいと思ったのです。
私はもう何者にもなる必要はないのです。「貴方がいて私」なのです。私にはそれだけあればいいのです。
https://coconala.com/blogs/2997019/371996
私は、
「私のことをこんなに理解してくれる人がいるんだ」と、貴方に恋をしました。
貴方が受け入れてくれたのが、とても嬉しかったのです。
貴方がこの空の下のどこかにいてくれるのなら、私はここで生きて行こうと決めたのです。
...
たくさんの「私」がいました。
その場その場で、相手がそう思っている私であるように。
それは、私がそう思われたい。と、はじめたことでもあるのです。
***
でも、もう。
なんだかいいみたいです。
私はもう何者にもなる必要はないのです。
「貴方がいて私」
私にはそれだけあればいいのです。