ツインレイ…なんかびみょーですね「私は悪くない」臭がします。「早くあなたを幸せな状況に連れていってあげたい。」→本人が“傲慢”ですね。ボツです。

記事
コラム
ツインレイは魂で繋がっているからこそ肉体が離れていても平気で、それぞれに必要なことをしているのです。
https://coconala.com/blogs/2997019/402751


ツインレイは互いの力量は同じです。

だからこそ、私たちは離れられたのだろうと思います。



まぁ。その時それを自覚していたかと言うとそうではありません。

でも、私は貴方の大きな愛を感じました。
貴方は予告をくれていました。だから私は「もしかして、今後、貴方と連絡が取れなくなるのかもしれない」と言う予感はあったのです。
https://coconala.com/blogs/2997019/343563

そして、もう数日して、貴方との連絡がどうなっているのか。
確認しました。

完全に連絡が取れなくなっていました。

貴方は、私の、
「私1人で何かを成したい」を、尊重してくれました。


私は貴方の大きな愛を感じたのです。
「自分を信じて生きて欲しい。貴方にすら囚われず」と。

私は確かに、貴方が良いと言ってくれるか、貴方が駄目ならそれは止めようと言う気持ちがあったのです。
自分に責任を取り切れないような。

やっぱり、迷惑だったのかなぁ。とも思いました。
無意識で貴方に甘えすぎたのかなぁ。とも。

だけど、「己を信じて欲しい」と、それも感じたのです。
「間違っていないんだ」と何かを。

どこかで見ていてくれるのかなぁ。って思って。


でも、もう連絡は付かないのだ。と。
「貴方が好きです」とこの気持ちをどうして、一言、言えなかったのだろうか。と。
もう、その機会は失われてしまったのだ。


「このままでいい」
それも私の望みだった。
関係を先に進ませる勇気もなかった。

だけどもう、声は届かないのだ。と、泣きました。


私は、そのアカウントを葬ることにしました。

どうしても、
私は、「貴方の愛を受け取りました」と。証明したかったのです。

他に方法が思いつきませんでした。


今にして思えば、そのアカウントは取って置いてよかったのだろうと思います。←
まぁ、当時の私は、そういう子だったのです。



「せめて年に一度だけ、<声が聞きたい>と願う事だけ許して下さい」


それで一生、生きていけると。私は考えました。

迷惑をかけたのかもしれない。これも迷惑になるのかもしれない。
でも、これだけ。

貴方は優しいから、それだけ、許して下さらないかな。

と、アカウントを葬って泣きました。



で、私は、「私1人で何かを成す」を行動に移しました。
・・・
「こんな気持ち知りたくなかった」とそれは私の、醜い独占欲のようなものです。私は「貴方を否定したくない」と、誰にもその気持ちを打ち明けませんでした。
https://coconala.com/blogs/2997019/344803

貴方を知った素晴らしさと、
己を知った醜さが、
貴方を否定してしまいたくないのです。

こんな気持ちを、
貴方を、
知らなければよかったと、言いたくなるのが辛いのです。

...

ふと、ある日。

「“貴方が好き”とその気持ちには、神様の許可はいらないのだ」

と、思いました。

まぁ、そもそもそれを貴方に伝えてもいません。
連絡も取れないので、伝える方法もありません。

でも、
私が、貴方を好きだ。と。

その気持ちは私の中にあるのです。

私には<貴方>だけ
神様が『違う』と言っても信じない

だからその気持ちを抱いたままでいいのだ。と。

「貴方が好きだ」と、それだけでいいのだ。

「貴方が好きです」

と。


私はあの日に帰って、違う選択がしたい訳じゃありせん。

あの日の私がそう決めたのです。

私はそれを信じたのです。

その決断を信じて。やってきたのです。

あなたは“自分で”幸せになれるはずです。それを信じるのが第一歩です。
https://coconala.com/blogs/2997019/410956

“あの日のよう”に幸せにしてもらうと思って相手(過去)を追いかけてはいけないのです。

残念ですが、私たちはもう、あの日の未来にいるのです。

「今の方が幸せだ」
と。
そう感じてもいいのかもしれません。
・・・
ツインレイだからこそ、一緒にいられない。→ツインレイだからこそ、一緒にいられなくても大丈夫。→次「ツインレイとして」
https://coconala.com/blogs/2997019/429510

もはやここから始まるのか。と言う感じですらありますね。

貴方は私に自由を望んでくれました。
私が、貴方に自由を望むのは道理なのです。

対等な存在として。
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※注 強めの目覚ましを希望したのは本人です。

私ではありません。

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