私が私の想像を超えたところに、貴方は私を連れて行きたいのです。

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なんだか引っ張り上げられているようです。
もう、振り返る隙は与えてくれないのです。

ある意味で考えたら、どちらかと言えば貴方はスパルタなのかもしれません。
もう、そこにい続けるのはおしまい。と言わんばかりです。

まぁ、貴方は、いつでもずっと、それでいいと言ってくれているようでもあったのに。
私がずっとそこに居続けた時間もありました。

それでずいぶん苦労したのかもしれません。


私は貴方と、足並みをそろえた方がいいのです。
ちょっと悔しいですけど。
貴方の手のひらの上にいたいのは私なのです。


大丈夫、私がここにいたことは消えません。
失うこともありません。
私はそれを知りました。

先に進むことを選んだのは私なのです。


想像の先に。

私は何を創造することができるのでしょうか。

それは私も、見たことのない景色なのです。


「向こうの景色を見に行こう」


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