「じゃぁお前はなんなんだ」と言いたくなるのであればお答えしましょう。

記事
コラム
なんか、勝手に、そんな気がしただけです。←


もう1個のブログに、綴りました。
私の、願いを。

そのブログのヘッダーの部分にのせた文章です。
ココナラで言うなら、自己紹介のページに当たるようなものです。
それの当時の編集の履歴を、私は記事にしていました。

愛のゆくえ、私の道。<ヘッダー変更>
2022年06月13日(月) 17時00分13秒


私は<弱い自分>を受け入れられませんでした。

「あなたが好き」それだけで生きていける。誰の理解もいらない。

私の心の動きのすべてが、あなたへ続く道なのだ。

「あの子は愛されていて羨ましい」と女たちを嫉妬させましょう、「貴方の愛」をもっと下さい。


あの頃は「ツインレイ」と言う単語は使いたくなったのです。
私はどうしてか「それ(ツインレイ)を語ったら一生」のような気がしたのです。
まぁ、リンクを張った先のページにその話が出ていることはあります。

言いたくないけど発信はしたい。と、それを言わずにそれを説明する。と言う謎のHPまで作りました。←
Lotus-99999
旦那さまは恋人に昇格。


―――――
不安なのです。
とても。
だから私はとことん。貴方の愛を試すのです。
大丈夫、貴女の旦那さまはめげません。
それが貴女の愛なのです。それを知っているのです。
貴女は旦那さまの愛を知るのです。
そして再び、今の旦那さまに恋をするのです。
「旦那さまは恋人に昇格」

まぁ、ココナラのブログで「ツインレイを語る」と決めてからはそのHPにも「ツインレイ」と言い出していました。
誤差の範囲です。←


今読み返して思いましたが……。
私は<弱い自分>を受け入れられませんでした。
「あなたが好き」それだけで生きていける。誰の理解もいらない。
私の心の動きのすべてが、あなたへ続く道なのだ。
「あの子は愛されていて羨ましい」と女たちを嫉妬させましょう、「貴方の愛」をもっと下さい。
この頃結構近いところにいたんですね?←
今の自己紹介文とか、最近の記事にも。

まぁ、だからこそ業界が嫌いだった。ので、あっているのかもしれません。
「執着を手放せ」とか言うアドバイスも本当に嫌いでした。


私は己の不愉快に対して、自分を疑うことなく突き詰めて説明ができるようになりました。


ずいぶん、貴重な体験をしたのかもしれません。

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら